・鯵ヶ沢から少しだけ南へ。津軽藩の発祥地ともいうべき「光信公の館」に移動したんですが、金土日のみ開館とか。残念。付近で岩木山の撮影に切り換えました。弘前とは正反対の位置なので、スリーショルダーの姿。



・五所川原に移動して、立佞武多の館へ。夜9時(だったかな)までやってるので、昼に行くのはもったいない気もしますが。5年ぶりくらい? 中身のねぷたもすっかり変わってます。「かぐや」は意表を突かれました。ちょっと妖気を発してる感じ。



・昼御飯を食べようと出口に向かえば、どうやらレストランがあるらしい。早速、インフォメーションで教えてもらって6階へ。見晴らしよし。リンゴを刷り込んだ盛岡冷麺(?)をチョイス。縦長ねぷたですから、橋袋も縦書き。

・金木までクルマなら20分ほどとのことなのでいざ。あと2分早くついていれば、津軽鉄道の上下線の交代風景(タブレットの受け渡し)が見られたところでした。車両はさすがの「走れメロス号」。

・斜陽館へ。太宰治の実家ですが、さすがの威容です。3度目かな。(^_^; よって中には入らず。方言がふんだんに使われています。が、「へばな」への共通語訳はかなりの意訳。「へ+ば+な」=「それなら+ば+ね」くらい。

・林道(といってもまだまだ普通の道路でした)を抜けて陸奥湾へ。森林博物館へ。素敵な洋館建築。木材(津軽ひば)を切り出すための鉄道網が詳しく分かったのが嬉しい。やっぱり、母親の実家付近にもありました。



・そしてお定まり、アスパムへ。もう40年近く立ってますか。いまだに近代的オーラを放っています。

・ここでの目標は、最終兵器ともいうべき「生まれて墨ませんべい」を購入するためでしたが、どうやら発売中止になったよう。しかたないのでほたてソフトで我慢します。ほんのり帆立ての出汁が効いた塩ソフト。めよん。(^o^)




・五所川原に移動して、立佞武多の館へ。夜9時(だったかな)までやってるので、昼に行くのはもったいない気もしますが。5年ぶりくらい? 中身のねぷたもすっかり変わってます。「かぐや」は意表を突かれました。ちょっと妖気を発してる感じ。



・昼御飯を食べようと出口に向かえば、どうやらレストランがあるらしい。早速、インフォメーションで教えてもらって6階へ。見晴らしよし。リンゴを刷り込んだ盛岡冷麺(?)をチョイス。縦長ねぷたですから、橋袋も縦書き。

・金木までクルマなら20分ほどとのことなのでいざ。あと2分早くついていれば、津軽鉄道の上下線の交代風景(タブレットの受け渡し)が見られたところでした。車両はさすがの「走れメロス号」。

・斜陽館へ。太宰治の実家ですが、さすがの威容です。3度目かな。(^_^; よって中には入らず。方言がふんだんに使われています。が、「へばな」への共通語訳はかなりの意訳。「へ+ば+な」=「それなら+ば+ね」くらい。

・林道(といってもまだまだ普通の道路でした)を抜けて陸奥湾へ。森林博物館へ。素敵な洋館建築。木材(津軽ひば)を切り出すための鉄道網が詳しく分かったのが嬉しい。やっぱり、母親の実家付近にもありました。



・そしてお定まり、アスパムへ。もう40年近く立ってますか。いまだに近代的オーラを放っています。

・ここでの目標は、最終兵器ともいうべき「生まれて墨ませんべい」を購入するためでしたが、どうやら発売中止になったよう。しかたないのでほたてソフトで我慢します。ほんのり帆立ての出汁が効いた塩ソフト。めよん。(^o^)
