・18・19日は学会。風邪が治りきらないこともあって、日曜に集中。発表者の一人になってることもあり、種々自重自重。

  

・「ブース発表」という形態で。イロハ韻という、イロハと意義分類で漢字をさがし、韻が分かる本。これを紹介がてら、実物にも触ってもらうという企画でした。

 

・居酒屋の入口で。無理に現行の仮名で連綿にするので(しかも上手くない)、いろいろ違和感。でも、「か゜」があった。マンホールでは「札」の字。右半分が「牝」の右半分のように見える。話には聞いていたが、実見したのは初めて。

  

・なじみのない車両が、次々と出て行きます。おもしろい。上から下げる案内板もなつかしい。