・2日目は無念にも雨。予想では1ミリの降水量だけれど、とてもそうは思えない降りよう。阿蘇も日田も諦めて山鹿をうだうだ。もちろん、以前から一度行ってみたかった土地です。それにしても、国道3号線を北上するのはイライラしました。途中から片側1車線になっちゃうし。思い余って脇道に入りましたが、これがただ遠回りするだけでした。ううむ、土地土地の道路事情を弁えないと。
・何といってもここなら八千代座。明治末にできた芝居小屋です。岐阜にも村国座をはじめ、いくつか現存しますが、山鹿の八千代座もすばらしい。でも、雨にたたられ、外回りの画像はよいものがありません。


・やはり内部へ。天井から壁際までを埋めつくす広告のにぎやかさ。圧倒されます。


・清潔感あふれるカフェでお昼。周囲にも心ひかれる物件があります。山鹿灯籠の土地ゆえ、ポストにも一工夫。



・昭和な通りを河岸までたどると風情のより濃い一画に出ます。大分ですが孤軍奮闘(?)、日本酒を作ってる酒屋さんを中心とした界隈。生酒はこの時期だけですから、つい一本購入しました。大手メーカー製品では望むべくもない質と個性が楽しめました。





・雨なので見知らぬ土地では遠くに行くわけにもいかず、見掛けた道の駅に入れば、主張するくまモン。帰りは菊池市経由。国道387号はうそのようにスムーズでした。

・何といってもここなら八千代座。明治末にできた芝居小屋です。岐阜にも村国座をはじめ、いくつか現存しますが、山鹿の八千代座もすばらしい。でも、雨にたたられ、外回りの画像はよいものがありません。


・やはり内部へ。天井から壁際までを埋めつくす広告のにぎやかさ。圧倒されます。


・清潔感あふれるカフェでお昼。周囲にも心ひかれる物件があります。山鹿灯籠の土地ゆえ、ポストにも一工夫。



・昭和な通りを河岸までたどると風情のより濃い一画に出ます。大分ですが孤軍奮闘(?)、日本酒を作ってる酒屋さんを中心とした界隈。生酒はこの時期だけですから、つい一本購入しました。大手メーカー製品では望むべくもない質と個性が楽しめました。





・雨なので見知らぬ土地では遠くに行くわけにもいかず、見掛けた道の駅に入れば、主張するくまモン。帰りは菊池市経由。国道387号はうそのようにスムーズでした。
