・今年も後半戦、よし、頑張るぞー!

・パソコンの電源を入れて、小用を済ませる。ここまではよかったが、研究室ではパソコンがぴぴぴぴぴ…… またウィルス警報が誤作動かと再度電源投入。むむむ。よく見れば、一昨日読んでた本が、キーボードを押し続けていたのだった。

・図書館にて。調べたい本を開けば当該部分がない。見開き単位で別の頁が印刷されているミス。右頁の表と左頁の裏は正常。見開き単位なんだから落丁とは言わんでしょうね。ともあれ、製本時のミスではなく、入稿時のミスだろうなぁ。しかも、ほしいページが別のところに印刷されているならまだしも、欠落。
 ちなみに、関西大が出した影印『事実文編』2。……257/386~387/260~261/390~391/264~265/394~395/268~269/398~399/272……。258~259と262~263、266~267がない。図書館員に対処方を依頼。皆様もお確かめを。

・憔悴しきりつつ、授業へ。事務に寄るんだが、ホワイトボードのマーカー、「中」がまったくない。「細・極太」ばかり。

・さて講義。時間を確かめるべく、ケータイを180度開いたらブラックアウト。かなり慌てたが、90度開きなら見られた。

・研究室にもどり、認識されなくなったUSBメモリの代わりに新調したものを接続。うううっ、認識されない!! だったらメモリじゃなくマシンが不調なのか?? あちこち解決策をさがせば、他のUSB機器の常駐ソフトを閉じれば認識してくれた。とほほ。無駄な買い物になった? いや、この手のデバイスは何時壊れてもおかしくないと思ってますので。もう5年近く使ってたはずだし。でも、なんで急に競合状態になったんだろう。