
・食べられない…… と思ったが、テンで違った。
追記)
・もちろん、いろいろ条件がそろって見間違いは起きます。
・まず場所。ここは京都市内(二条川端東入る)。やはり「皇」を想起しやすい土地柄。
・私の言語体験。「白玉」と「団子」は別のものと受け取ってるように育っています。「だんご」とあれば、上に「白玉」が来るのは不自然なので、別のものを脳内で検索します。
・もちろん、フォントの問題もあります。漢字より平仮名が大きく(大きめに)見えるフォントはどんなものかと思います。
・以前は全体的に大きな看板(掛け軸)で、「白玉」が縦長になっていて、漢字二字であることがはっきりします。。自動ドア右端の、白い長方形の注意書き(多分「自動扉」とか書いてある)で、大きさの比較ができます。