こちらのブログ名。「放浪記」の前に何事かがつくと、林芙美子じゃなくて『麻雀放浪記』を連想しますね。読んだことないけれど。ただようやさぐれ感がさそいます。

・やさぐれ感はほどほどというか、単なる演出のようです。私も何度か行った店もあるし、むしろ健全。舌の方も信頼できる感じです。

・京都といえば、四条通りの裏あたりにある立ち飲み屋。「酒場放浪記」でも紹介しています。以前から気になっていて、一度入ってみたいんだが、なんとなく勇気が出ません。