
・ふらふらと桜をもとめて美濃市まで。特にあてはないくらいなので、祭り日とはしらなかった。余所行きの美濃市は初めて。神輿を解体した花枝をもつ人々。

・中京地方ではからくり屋台(山車)が多い。美濃市もそうで、奉納を終えて町内に帰って来たところ。2層・3層も折り畳んであるよう。しかし、祭り本番を見ないで、こんなところを写すとは。

・美濃市の帰りにいつも通る小山。そういえば、いやというほど桜が植わっていたが何なのか…… 丸山古窯跡。白鳳時代(7世紀後半ごろ)にさかのぼる国指定史跡とか。いやはや、お見逸れしました。
美濃市。