・かと思ってしまいますね。谷汲山華厳寺で運行されているもので、ご老体のためのもののようです。参道の距離、あるからね。
・後部分ですが、電車のように前後の別が少なくなるようなペイント。下回りの機器まで再現しようとしているのが泣かせる? パンタグラフは言うもさらなり。