
・市街中心部の小学校で所用を済ませた帰り、ふと民家の家根を見上げれば鍾馗がギロリ。岐阜市内標準タイプというか汎用型ですが、腕の筋肉の走り具合や、風に翻る裾・袖がなかなかいいです。
・夜、気晴らしに歩いていたらまた一体。シルエットしか分からないけれど多分大丈夫。これで8体目かな。見つけると何やら嬉しい。いや、見つけたことが楽しい、というのが本当かな。
・羽島市の郊外などにいくと、新しめな農家の家根のうえにちょこんと乗っていることがあります。これも汎用型ですが、首が極端に短いライオン丸風。光る質感が初々しいヤツです。そのうち、アップします。
・分布図はこちら。編集画面では埋め込みできるんですが、ブログにアップするとだめなんです。