・Windows vistaがメモリ食いなことが知られたためか、パソコンの売れ行きが芳しくないとか。私も自宅のノートを買い控えています。
・学会だと、この手の情報も入手できて、vistaには「Windows Ready Boost」という機能があって、本体のメモリとしてフラッシュメディアやUSBメモリが使える
とか。どんどん単価が安くなってきているし、GB単位のものだと通常の使い方なら持て余すこともありそう。そんなときにメモリの代役をさせれば良いわけですね。F井さん、情報ありがとうございました。
・この種の機能があるなら、もう試している雑誌や「人柱」と呼ばれる人がネットで情報を流しているはず……
 ポイントを整理してくれてる
 複数媒体でテスト