・新書マップというサイト。検索語がヒットしたものだけでなく、関連するものもリストアップしてくれる。選書・ライブラリー版にも対応。使えそうです。
・兵藤裕己『太平記〈よみ〉の可能性』、学術文庫に入ったのですね。一度だけ、北浦和で飲んだっけなぁ。
追記)あらかじめ、書名が分かっている場合には、アマゾンとかで検索した方が速い。検索語に関連する「テーマ」が出てくるのが重宝するが、どういう基準で構成しているのか分かりにくいことがある。
・たとえば「太平記」で検索すると、「日本古典文学を楽しむ」「日本の中世」というテーマは順当に出てきて、「能・狂言」「川柳」もまぁ分かるのだが、「軍記」「物語」とかはなく、「借金」「会津」「夢分析」というものが出てくる。
・兵藤裕己『太平記〈よみ〉の可能性』、学術文庫に入ったのですね。一度だけ、北浦和で飲んだっけなぁ。
追記)あらかじめ、書名が分かっている場合には、アマゾンとかで検索した方が速い。検索語に関連する「テーマ」が出てくるのが重宝するが、どういう基準で構成しているのか分かりにくいことがある。
・たとえば「太平記」で検索すると、「日本古典文学を楽しむ」「日本の中世」というテーマは順当に出てきて、「能・狂言」「川柳」もまぁ分かるのだが、「軍記」「物語」とかはなく、「借金」「会津」「夢分析」というものが出てくる。