・2時間だけ探鳥。うまい具合にオオマシコに再会できました。萩がたくさんあることに気づいて、その実を食べにくるのですが…… 不届き者がいて、小鳥(文鳥?)用の餌を大量に蒔いてしまって、餌付け状態。
・不届き者の類型は、一眼レフ+超望遠(600㎜程度)。質の高い写真を撮るために、餌付けぐらいは平気でする。餌の上に常緑樹の生木の枝が10本ほども。通行人を意識したカムフラージュ。写真を撮ったときの自然さも演出できると見たか。そこまでして、何の価値があるのか。