・物持ちがよい、といえばほめ言葉ですが、どうということのないものを持ち続けるタイプのようです。ちょっと必要があって手紙類の整理に着手。大学院に入ったばかりのころの私信がたくさん出てきて驚きました。
・見覚えのない女性からの書簡も。どうやら家庭教師のアルバイトを引き継いだという事実があったらしく(汗)、高効率でもあって盛んに謝意を述べられている。気になるのは「佐藤君」とあること。同年輩か上級生になるけれど、卒業時点でそういう知り合いはいなかったはず。完全に忘れています。