・卒論を読むよりも頭に入るのがありがたい。レジュメ等、だいぶ工夫してくれたのでしょう。また、3年生の仕切りもよかった。2年生の出席も多数。きちんとスーツできますね。教員が一番ラフな服装でした。
・追いコン、楽しかったですね。いろんな話ができて。宮沢賢治作品の音楽的解釈の本、読んでみようと思います。そして恐怖の時間。やるんじゃなかった、キュイのスケルッツィーノ(苦笑)。リクエストにこたえて正式な名前を。楽譜(IMC)にあるのを直訳。市販CDでは曲名が異なることがあります。
 セザール・キュイ(1835-1918)作曲
 フルート・バイオリンとピアノのための5つの小品(pieces)作品56
  1.badinage 2.berceuse(子守歌) 3.scherzino 4.nocturne 5.waltz
・12時近くまで3年生の慰労(と称してカラオケ)。