Pくん 40代 メーカー

少し早めに到着しました。コーヒーとデザートを先に注文して、Pくんを待ちます。・・・が、遅いえー。お仕事帰りで慌てて向かってるはずですが、予告時刻を過ぎてもまだ来ない。コーヒーもデザートもなくなってしまいましたタラー



遅れて到着したPくんは、お仕事着。がっつりメーカーロゴが左腕に入ったシャツを着て現れました。そうそうこんなお顔でした。


趣味の話から婚外の話へ。Pくんも、私も、何を求めているのか明確になっていない状況です。あれこれ考えずに、楽しいと思える選択をしましょう となりました。目的を考えられないほど、心傾くお相手が見つかれば、それはそれで と。


出会ってしまったら、仕方ないですよね と、なんだか意味深な言い方をしていましたが、不自然にならないように同調しました。


お話をしていたら眠くなってきて、それを正直に伝えると 眠くなるくらいつまらない話ですみません と拗ねたアピールで私をいじってきます。


帰り際には、次の◯曜日にも会いましょうね と冗談を装いつつアピールしてきた感じに、笑ってごまかしました。直後のメールにも、また会ってくださいね と積極的です。



ただ、色々残念な点があり、やはりお友達としてしか、みることができません。いや・・・お友達としても難しいかも。。。