





その能力が公に、かつ国際的に認められる舞台となったのが、
英国で最も権威のあるスピリチュアリズム団体「SAGB(英国スピリチュアリスト協会)」
が日本で開催した研修会でした。
そこでの以下の出来事が、彼女の評価を決定づけました。
透視(リーディング)の研修会で渡された白い用紙から、面識のない受講者の過去を完璧に透視しました。
「赤い着物を着た女の子のヴィジョン」とその名前「みつこ」を正確に導き出し、
それが受講者が5歳の頃に亡くしたお姉さんからのメッセージであることを証明しました。
英国人講師(ジェファニー)による絶賛この圧倒的なリーディングを目の当たりにしたSAGBの来日講師
(ミディアム・チャネラーのジェファニー)は、マサコさんの能力を確信します。
そして、彼女のオーラや背後にあるスピリット(指導霊)の存在を読み解き、
「日本を代表するミディアム(霊能者)である」と伝えました。
この出来事以降、専門誌やメディア等で
「スピリチュアルの本場英国が認めた、日本を代表するサイキックリーダー」
として紹介されるようになり、不動の地位を築くこととなりました。
2. リーディング内容のスピリチュアルな意味ジェファニー氏がマサコさんを視た際の言葉には、
非常に高い霊格を示す象徴が含まれています。黄金色(ゴールド)に輝く一番外側のオーラスピリチュアルにおいて、黄金色のオーラは「最高の精神性」「叡智」「神聖なエネルギー」の象徴です。
魂のレベルが非常に高く、強い保護とエネルギーに満ちていることを表します。巨大なファラオ(エジプトの王)の背後霊(ガイドスピリット)マサコさんを後ろから守り、力を与えている指導霊(コントロールスピリット)が、古代エジプトの強大なエネルギーを持つ王(ファラオ)であることを示しています。
これは、彼女が今世で行うスピリチュアルな役目や影響力が、非常に大きく力強いものであることの裏付けとされました。
現在の活動このSAGBでの鮮烈なエピソードを経て、本物の霊能力者として認められたアーントマサコさんは、
現在は「マサコメソッドサイキック&ヒーリングスクール」を主宰しています。自身の鑑定だけでなく、
後進のサイキックやヒーラーの育成、ワークショップの開催など、日本のスピリチュアル界を牽引する存在として活動を続けています。