アーントマサコ★輝く未来へご案内

アーントマサコ★輝く未来へご案内

降りたメッセージやヴィジョンを作品として表現
日本を代表する透視能力者と専門誌が紹介
五反田TOCスピリチュアルフェスティバル主宰
マサコメソッドヒーリングスクール主宰
フナイフォーラム、東京癒しフェアーに出展
東京五反田、横須賀をベースに活動

   【アーントマサコ】の応援のポチよろしくお願いいたします。



               小説・詩
    クリックしてください     - -クリックしてください          クリックしてください



NEW !
テーマ:

 

美しいステンドグラスを見たいと、願っていました。

思いがけずに、立ち寄れた教会は、

ソウルズベリー大聖堂でした。

 


 

1220年に立てられた教会堂は、

ソウルズベリーの郊外にあります。

 


 

教会が立て終わった後に、

 

尖塔部分を作りましたので、今約75センチの傾きが

塔に出ているそうです。

 

ピサの斜塔のようです。内部で傾きを抑えるのに

数本の鉄パイプで補助をしておりました。



 

静かな教会の中は、クリスマスの準備をしておりました。

 

ミサの為に多数の合唱隊が入る、舞台を作っている

最中でした。その中を縫い、見学しました。

 


過去の王様と奥方様の棺、

教会で尽くされたであろう人達の棺が

数知れずありました。

 

人が踏みつける、モザイク石畳の下にも

数知れづの墓地となっているようです。

 

石畳の上を歩くとき思わず、「ごめんなさいね」と

声をかけたのでありますね。

 

永久の眠りに入っている御霊様が静かで

ざわつかないのは教会の信仰ときちんと

お世話する人々の愛により永久の眠りに

は入っているのでしょうと思います。

 

世界一古い憲法のマグナカルタ憲章が

 

保存されている教会でもありました。

 

保護されているマグナカルタ憲章を見ました。

これはおそらく手書きのコピーでありましょうが、

四散して唯一残されたそうです。

 

このマグナカルタ憲章は多くの国々に

多大な影響がありました。

 

どの国にもマグナカルタ憲章が基礎となって

その国独自の憲法がつくられたようです。

 

マグナカルタ憲章は現在でもイギリスでは

憲法を構成する法典の一つとされ、

実際に生かされているようです。

 


ステンドグラスの青い色はラピスラズリの青を

使っております。もっと強い日差しが入り、

讃美歌の声パイプオルガンの響きがしたら、

どんなにかあなたの魂も喜ぶことでしょう。

 


 

ご覧になったあなた、

楽しんでいただけましたでしょうか。

あなたへのプレゼンです。

バスの一行は、日本人6名、アメリカ人がほとんどに

中国人家族、ハネムーンのインド人、約40名ほどが、

観光バスに乗り合わせました。


最初は、皆は話すことも無く、それぞれのカップルや

グループで、ガイド嬢の後を歩いておりました。





 

ソウズべりーでレストランの昼食となりました。

 

私たちのテーブルにはアメリカ人夫婦、

ハネムーンのインド人、日本人の私たちです。

 

バスの中で食事を頼んでありましたので、

待つことも無く、食事が運ばれて来ました。

あちらこちらのテーブルが皆楽しそうになりました。

 

大きなお皿に盛られたにんじんとメキャベツが
前菜です。

 

お互いに譲り合いながら、ブロークンな英語で

話し出しました。とたんに今まで黙っていたことが

嘘みたいに、「何処から来たの」で始まって、

ペラペラと身振り、手振りを交えて

すごく楽しい食事になりました。

 

イギリスで感じたことを話し合い、同感だったり、

長い歴史が魅力であるとアメリカ人。

 



「アメリカよいとこ、一度はおいで」といわれましたので

日本よいとこ一度はおいで」と話はつきません

 

なんだか、とても楽しい国際交流が行われ

楽しかったのであります。

 

アメリカ人男性はハンサムでした。

 

バスを降りる頃は握手を求められたり、

日本語で「さよなら」というと

全員が「さよなら」を合唱してくれました。

 

きっと、外国人にとっては、「さよなら」は

響きの美しい言葉なんでしょう。

 

早めにバスを降りた私はバスにむかって、
いつまでも手を振りました。

 

一日の分かち合えた楽しみに感謝して。

 

 

 

 


テーマ:

ストーンヘンジへの旅

 

ストーンヘンジに近づくと、
突然乳色の霧が立ち込めました。



 

緑のソウズベリー草原が、
瞬く間に乳色のミストに包まれて、
時代が過去へと遡って行きます。

 

ストーンヘンジの前に立つと、
霧は晴れていきました。

 

 

長い年月を越えて、ストーンヘンジは招いてくれました。

 


ストーンヘンジの前に立つと、
大地とストーンから来る強力な石のパワーで、
磁石のようにその場に吸い寄せられて、
しばらくその場から、動くことが出来ませんでした。

 

月も太陽もストーヘンジを目印にして、
季節を告げます。

 

風も霧もストーンヘンジの中を通り過ぎる時、
聖なる力をもらい、丘を駆け抜けて行きます。

 

ストーンヘンジを守るように、
点在している小高い丘。

 


 

ストーンヘンジを建てたであろう古代の人達の
永久に眠る墓地の丘はロングバロウです。

 

200を越えるロングバロウの丘に風が吹き、
霧が覆い、今ではもう自然の丘となり、
羊が草を食み、緑の草原は続きます。

どこまでも。

 

長い年月が過ぎ行きて、
人は何事も無かったように草原に佇みます。

 

 

ストーンヘンジ

 

ストーンヘンジと対面をしました。

今は完全なる廃墟とはなっておりますが、
1987年に世界遺産として登録されました。

 

今では、ストーンヘンジに、
研究と保護を加えられております。
多くの観光客がストーンヘンジに会いに訪れます。

 

保護を加えられているためなのか、
もともとの聖なる場所なのか、
落ち着いた暖かいものとしても感じました。

 


 

BC、3050年前に、
このストーンヘンジは建て始められました。

様々な手を加えられながら、
土と粘土だけの時代、木造の時代、
BC2600年頃には約385キロメーター離れた、
プレイズリマウンテンから、
ブルーストーンをどのようにして運び、
どのようにして環状列石を作ったのでしょうか。

 

エジプトピラミットの石も、
横須賀にある安房口神社の石も、
各地にある巨大石も、誰も見ていないので、
どのようにして運んだのか、誰も分かりませんが、
多くの仮説と学説、人々のイメージは
数限りなくあります。

 

何のために作られたか、祭祀の場所とも、
天文を取り入れたスポットとも
謎は多いストーンヘンジであります。

 

ストーンヘンジの周囲には、
多くの墳墓とウッドサークルがあったり
数々の環状列石があり謎は深いです。

 


スートーンヘンジは横須賀市安房口神社を
りーデングをした時に出てきた、
アトランティス・レムリアの時代にあった、
ゲルハリコンと呼ばれる治療のための
神殿のようにも感じます。

 


 

 

それらは、石の柱の上に、
さらに水晶の球体が置かれ、
教会のアーチ状の天井には、
宇宙エネルギーを取り入れやすいようにして
穴が開けられており、

 

さらに、真下の石のベットに患者を寝かせて、
患者を治療しました。


そのアトランティス・レムリアの時代の情報が伝えられ、
治療の為の神殿としてストーンヘンジが建てられました。

 

アトランティス・レムリアの時代、
大陸が水没する前に、このゲルハリコンの情報が
末裔たちによって、世界中の人々に伝えられました。

 

マサコヒーリングメソッドのセッションルームの
中に置かれる大きなカペラ形アメジストやローズ球や
大きなポイントはこの環状列石の空間の一つの顕れです。





 

ソウズベリーの大草原に風が吹き、霧が立ち込めて、
いつの間にか今の時代へと返してくれました。

 

あなたもチャンスを作って、
ぜひストーンヘンジを訪れてください。

 

もうすでに、ストーンヘンジに行かれたあなたは、
「良いチャンスを持たれましたね」と、
拍手をいたします。

 

飲んだアッサムテーの味と香りが、
この風景をさらに良いものとしてくれました。

 

それでは、またお会い致しましょう。
 



 

 

 

 

 

 


テーマ:


スピリチュアル紀行イギリスⅠ

旅の始まり

子供の頃に長い一冊の単行本でピノキオを読みました。

読み終えたその時、


ピノキオを通して感じたヴィジョンは、
古い石畳、湿っぽいジトジトとした空気、
水溜りに馬車のワダチが通り過ぎる音、
跳ね返る水、その水をかぶる自分自身、
空腹、煙、異様な匂い、炎、


思い出すことが子供ながら
恐怖感の想像しかありませんでしたので、
長いことヨーロッパに行く事を避けていました。


この時の匂いについては、

後に薬草の匂いであることが分かりました。


しかし十二月になって、しきりに私のガイドから
「イギリスへ行きなさい」とお誘いが始まりました。
出発の一週間前にイギリス行きが決定しました。
難なく飛行機のチケットとホテルの予約も取れました。
一日出発が延びる度に、クリスマス料金で、
同じ行程でも高くなります。

HISですから、格安料金でもあります。



流れるように事が始まる時は、

何でも用意されている不思議を感じます。

十二月十七日、約十二時間余り、かかって
ロンドンに着きました北極海の夕日を雲の上から
感動的に見ました。

ロンドンヒースロー空港に降りてきた時に、


東京とは違った光が見えて、
なんだかとても懐かしい気持ちがしました。


ホテルまでのバスの窓に、
暗い中に浮かび上がるロンドンの住宅は、
古いレンガ造りや石の建物が多く、


とても懐かしい気持ちがしました。

小作りの2~3階のアパートがずっと、続いて、
町の色を作っており、映画を見るようでした。

オードリーヘッブバーンの『暗くなるまで待って』や
『ムーンリバー』のあのアパートのように思いました。
馬の尻尾だけ触って、

これが馬なんだと言えない様に、
ロンドンに入って街中を通り過ぎて、
ホテルに入っただけですから、

ほんの一寸しか分かりません。
ロンドンは女王様をイメージする優雅さと違い、

古いレンガの街中で、
東京とニューヨーク以上に人がガサガサとして、

歩くスピードが早く、エスカレーターでも、

左側の人が、どんどん通って行きます。
東京以上のスピードです。東京は右です。


ロンドンの街
レンガの建物の古さと、
スピード感あふれる人の落差が

非常に面白いのでした。



横須賀のアメリカ人とは、目と目で、また笑顔で、 

または手を上げて挨拶しますが、
イギリス人は旅行者には笑顔を見せません。

むしろニコニコして近寄ってきたら、
危険な人物なのかもしれません。
残念ながら。

かってイギリス大英帝国は世界中に、
植民地を持って権勢を誇っておりました。


その為の影響が今も残っているのか、
労働階級に、インド人、黒人が多いように感じました。


ガサガサと動き回る人たちは、かっての海賊か、
侵略された人達の末裔なのかと、想像は続きます。




貴族の人はきっと、雲の上で、
庶民とは相容れない生活をしているのでしょう。


ケンジントン公園



朝の公園でのことです。
白鳥に手を伸ばすと、ガブッと、かまれました。

餌と間違えたようです。
公園は、犬の散歩をしている人が多く、
犬を牽引していませんでした。

飼い主の前後を走り束縛がありません。
しつけが行き届いているのでしょうか。


スコッチテリアも泥で汚く、
元気で走り回っておりました。

樺太位の寒さでも犬に服は着せておりません。

日本は犬に服を着せたり、
犬をシャンプーしたりと、 

異常なんですかね。

これも、馬の尻尾に触った位しか
分からないことではありますが。




ハリーポッターの木を見つけました。
木に近づくと、木は、すっかり冬の眠りに入っていました。
「あなたの映画を見たよ」と木に伝えました。


バッキンガム宮殿



バッキンガム宮殿は、
本日、エリザベス女王様がいらっしゃいますので、
楽隊や、警護の近衛兵の人数が多いようです。


軍楽隊が通り過ぎるのを、沢山の観光客が見物しました。
イギリス軍は今もイラク戦争の後始末で
遠征をしているでしょう。


また日本も同じく、海を越えて行くのですが、
女王様を守る近衛兵のように楽しく、
夢を与える儀式なら良いのですが、
現実は余りにも違うのですから、胸が痛みます。

古いレンガ造りの家ばかりとお伝えいたしましたが、
1600年代のレンガから、


来る気は大変なものがありました。
レンガの壁から無数の手や足や、馬のヒズメ、
剣の先端が出てきました。


長い歴史の情報は大変なものです。
写真を通してリーディングしてみてください。
怖い写真はまた後ほど載せましょう。


本日は実に珍しいことだそうですが、
ピーカンのお天気でした。

青空に太陽がサンサンと照る
冬のロンドンは皆無だそうです。

霧の中に浮かぶレンガの建物を想像しますと、
実はぞっとするのであります。

皆様に明るい青空と、
バッキンガム宮殿の前広場の天使像を
プレゼントできることがうれしいのです。

あなたへプレゼントです。




英国の王室は若い世代で沢山のトラブルがありました。

その事は皆さんもよくご存知のことでしょう。

王室は多くの領土と財産を持っていますので、

私の仕事の立場としましては、


女王様がお持ちになっている、英国の広大な土地に

是非、消虚のエネルギー砂やエネルギー塩を

お播きになってみてはいかがでしょうかと、

提案をいたします。

ホテルの食事は、朝は固パン・紅茶・青りんご 、
昼はピザとサラダの食べ放題、
オフイスの人や市民でワイワイしていて

人気の店みたいです。

値段は一人5ポンドでした。

(1ポンドは約200円ぐらい)。
ポテトサラダとピザが美味しかった。
みな沢山盛って、良く食べていました。

夜は紅茶と、日本から持ってきた乾しイモです。

それでは明日は郊外に行き

パワースポットに触れてきます。

今、ロンドンタイム深夜1時33分です。


時差調整の昼寝を5時間取りましたので大丈夫ですが、

また朝まで寝ます。日本は、朝の9時ごろだと思います。





テーマ:

ウィークエンド特別セッション

土日限定メニューのご案内です。

   ア―ント マサコ

前世・オーラ・守護天使&仏・使命・除霊等々オールジャンル。見えた映像、

聞こえたメッセージを天使の専用紙に書きます。オールジャンルのバラエ

ティーメニューか、じっくり相談メニューが選べます。

    ● バラエティーメニュー or じっくり相談メニュー

                                                                          30分間   5,000円

   ● バラエティーメニュー +じっくり相談メニュー

                                                                          60分間 10,000円

    ●天使からのメッセージ1,000円(天使からのメッセージ書籍付き)

 ●前世ワンポイント透視1,000円(前世への旅書籍付き)

 

予約はアーントマサコメッセンジャーかpotensia@citrus,ocn,ne,jp

五反田TOCスピフェス&マサコメソッドスクール主宰

◎ブログ:https://ameblo.jp/potensia   

◎FB:https://www.facebook.com/masako.aunt

 

〒141-0031 東京都品川区西五反田7ー12−17 TOCビルB1Fー39号

有限会社 ザカ・ヤ ポテンシア 

TEL03〜6417ー9119  FAX03–6417~9120

お問い合わせ:携帯090–7427–4604


テーマ:
とても嫌な題です。しかしあえて書こうと思います。国籍、肌の色、男女、年齢、学歴、職業、配偶者の社会的地位、思想信条、宗教、心身の障害、地球人か、宇宙人か、乗っている車🚗、服装、もっとあるかもしれない。、、、、、、

言い出したらきりがありません。色々のところで、上記のお題が繰り広げられて、苦しむのでありますが、ではどうするの〜?

む〜〜ん。🤷‍♀️👀

まあ〜自分をしっかりと、確立することでしょうか。それと人は、そんなもんかなと思う事と、戦う時は闘うことが大切よ!

ファイトよ。!スピリチャルイベントでも私、貸主と絶えず闘っているの。

スピリチャルを理解してくれない、場の提供者と闘うのです。(喧嘩でありません。)排除の論理ね。

数え上げればきりのない、職場で戦っているあなた、ファイトよ!😊




テーマ:
海の見えるコーヒーショップで、ただいまセッションをしています。

他の人や、米軍海兵隊の人々も多く、集う場所です。皆フランクに楽しそうにお茶を飲んで☕️います。

そんな中で楽しく会話をしながら、セッションしています。特に目立つことはありません。

横須賀は私の育った場所です。海の見える横須賀我が街です。




テーマ:
1日の喉を潤す水です。

清らかな自然界を守りましょう。

ある酒造店の方が、山の水を清めるために、財産を投資されました。

ゴミ置場になる山を買い取り、山から流れる川を守りました。

私たちにできることは、水を愛することと、守れることをしましょう。

水は輪廻します。


テーマ:
さっきまで晴天でした。夕方の空を見上げてみれば、やや!黒い雲

そうか〜台風24号の端っこの雲かもしれないなあ〜。

何事も最初と最後があるように、この台風は大きそう、今夜東京に行くので、庭の飛ぶようなものをしまおうと動き始めます。

アメリカの竜巻は🌪🇺🇸百メートルを超えるそう。

さてさて、しまうとしよう、自転車も倒し物干し竿も地面に落とし、犬小屋を固定します。






テーマ:
m枯葉が舞い込んできて、秋の訪れを知ります。寂しいという人もあります。自然のリズムかと思う。

しかし雲が覆っているからと、人から聴き、本当の秋でないんだと、やや興ざめです。

セピア色のシャンソンを聞いて、ココアを飲んで、楽しい時を思い出すのも良いものよ。