自分を言葉にするのが苦手で
人になじめない理由もわからず
転職を繰り返しているあなたへ
【進化する振り返り】で
仕事も人間関係もうまくいく
いいスパイラルを作って
力まずブレない自分で働こう!
気付きすぎる繊細じゃないセラピスト key
人間関係も仕事を進める時と同じ。
確認で安心したらいいと思うんです。
今日あったできごと。
ある組織とやり取りをしていて、先日の連絡が相手に届いているかどうか心配になった私は、直接電話をして確認を取りました。
内側の心配を、安心に変えるための確認作業。
相手にどう思われるかより、業務がスムーズに進むかどうかに重きを置いているんですね。
職場で人間関係を作る時、私の場合は、大多数と違う視点を持つけれど、仕事には前向きという人柄を伝えるのが最重要でした。
日頃の自分を振り返ると、相手の気持ちは自然に確認できてる。
なのに、自分が違和感を感じた時は、出さずに隠し、飲み込む自分がいました。
人柄を伝えるよりも、どう思われるかに重きを置いてるじゃん。
確かにアピールは苦手だけどさぁ![]()
以前の私は、同僚と行き違い、理解されないと感じると。
「言い方が悪かったんだろうか」から始まり
「相手には私を理解しようとする気がない」
と、頭であれこれ考えて眠れなくなっていたけど、人間関係だって仕事を進める時と同じ。
あれ?と思ったら確認。
そうじゃないんだけど、と思ったら確認。
でいいんじゃないかと。
一度に多くを語らずとも、都度伝えていけば。
HSPは相手のことは読み取るのに、自分を伝えるのが苦手だったり、最初から諦める傾向があると思います。
大多数の意見と感じ方が違う場面は日に何度もあって当たり前。
受け流せる時はスルーでいいけど、受け流せない時は確認して、自分の人柄を小出しにしていくといい。
「ここが違う」と行きつくまで完全な理解を求めず、「違う視点を持つ人だ」が伝わるだけでも、次が話しやすくなるはずです。
その小ステップをやっていれば、いつの間にか疎外感がなくなり、フラットに話せる人間関係ができていますよ!
7日間無料セラピーでは、
いいスパイラルを作り仕事も人間関係もうまくいく【進化する振り返り】をお伝えしています。
ぜひ読んでみてください。
セラピーのご案内は、こちらのメルマガでお知らせしています。
申し込みはコチラをクリック
気まぐれ登録特典始めます!
特典1:モヤモヤを見える化する振り返りシート
(書き方見本付き)
特典2:無料メール相談
