自分を言葉にするのが苦手で
人になじめない理由もわからず
転職を繰り返しているあなたへ
【進化する振り返り】で
仕事も人間関係もうまくいく
いいスパイラルを作って
力まずブレない自分で働こう!
気付きすぎる繊細じゃないセラピスト key
今日、ある人の言葉に深く傷付きました。
私自身、ちょうど弱っていたこともあって、深く刺さりました。
涙が滲むほど刺さったのは久しぶり...
私もHSP当事者で敏感なのでね![]()
そこで思ったことが3つありました。
1つめは、矢は、いつでもどこからでも飛んでくるということ。
だから、自分のために自分を整えるんです。
日々の波があるのは、非HSPでも人類みな同じ。
自分が偏っていると、今日の私のように、些細なことが必要以上に深く刺さってしまう。
同じ言葉であっても、刺さり具合が軽傷な時と重症な時がある。
刺さり具合を変えているのは、自分の内側なんです。
矢をはじいたり、刺さってもなるべく軽傷で済ませるためには、自分を整えるのがいちばんです。
誰のためでもなく、自分のためです。
私はいろんな所から矢をもらって不安定になるより、日々自分を整えて強くいられる方を選びました。
今日もブログ投稿後にやります。
2つめは、SNS発信のもどかしさ。
これは完全に私事で、求められてもいないと思うので、今まで書いてきませんでしたが。
これから起業を考えている人も、必ずぶち当たる問題だと思います。
不特定多数が見るSNSでは具体的なことが書けず、どうしても曖昧な書き方になりがち。
臨床の1対1状態とSNSの差に私がまだ慣れなくて、うまく伝えられないもどかしさや未熟さに、日々向き合っています。
誰かに刺さるように書くと、別の誰かを傷つけてしまう可能性があって、それを考えると書けなくなる私がいる。
でも、書かないと誰にも見てもらえないという現実もあって、辞めたいと思う自分を鼓舞しながら、試行錯誤して書いているのが現実です。
次のステップに進むと、次の課題に向き合う必要が出てきます。
それはみんな同じなんです、たぶん。
現状維持を選んでいる人は課題に向き合う必要はないけれど、同時に成長も放棄するということですよね。
←もちろん、休むことは何の問題もないです。
3つめは、立場の違い。
これは臨床の時にも感じていたけれど。
うまくいかない現実がある人に対して、サポートする側ができるのは、情報提供し、環境を整え、声をかけ続けることだけなんです。
サポートする側が、相手が動くように強制することはできません。
延々と出口のないグチを聞き、目の前で悪口言われたり、八つ当たりされることもあります。
悲しくなったり、傷ついたり、腹も立つよ?
サポートする側も人間ですから。
でも、サポートする側が先に諦め、離脱することはできません
だから、いろんな角度から声をかけ、励まし続けるしかない。
立場が違えば、見え方も違う現実があるということです。
凹んだ私を神様が見てると感じる事件もありました。
今日は動揺しているからか、某店でコーヒーを頼んだ時に「ライトシロップ」と伝え忘れてしまいました。
「もうできてるし、今日は甘いのを飲むか...」と諦めかけていたら、スタッフさんが私の目の前でコーヒーをひっくり返し、作り直すことになったんです。
なので、「ライトシロップにしてもらっていいですか」と伝えることができ、結果、手元に欲しかったものが届くという出来事がありました。
諦めるなっていう神様からのメッセージですよね。
よく見てるわ〜。というか、見られてるわ![]()
いったん立ち止まるのは問題ない。
でも、どちらを選ぶかは自分で決められるし、自分が決めるんです。
私は、神様に恥ずかしくない方を選んでいこうと思いました。
発信の課題はライティング技術以前の問題だと思っているので、おすすめは結構です。
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ぜひ読んでみてください。
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