こんにちは。今日もゆるっと、potaです!

 

 


先日、江戸東京博物館へ行った際、

娘の退屈しのぎで「シール帳」に助けられました♩

 

 

 

その翌週。

 

 

 

父と夫・娘と四人で訪れた料理屋さんで、

 

またしても「シール帳」に助けられたんです!

 

 

 

 

グルメ好きな父が行きたいと言って、初めて訪れるお店。

 

空席を確認しようと、皆より一足先に

入口の戸を開けた瞬間、一瞬固まってしまいました滝汗

 

 

 

なんと…

 

 

カウンター席のみ。爆

 

椅子高いタイプ笑。

 

 

 


バタバタして、事前に全然チェックしてなかった。。

 

4歳娘連れというのに…滝汗

 

 

やっちまいました汗。

 

 

   

 

 

店主さんに小さい子がいて大丈夫か伺うと、

まだ夜の部が始まったばかりで、他にお客さんもいなかったので

 

「大丈夫ですよ」と受け入れていただき、入店。

 

 

 

料理が出てくるまで、少し時間もかかりそうで

娘が静かに待っていられるか怪しかったので、

 

早々に持ってきた「シール帳」を娘に見せていると…

 

 

 

 

なんと、若い女将さんが

 

 

「シール交換する?」

 

 

と、娘に声を掛けてくださってポーン

 

 

 

「する!」とキラキラな目の娘笑

 

すると、女将さんがお店の奥から、娘さんを呼んできてくれ、

娘さん(娘より少しお姉さん)がシール帳を片手に出てきてくれました!

 

 

 

カウンター席うしろのベンチに並んで座り、

 

さっそくお互いのシール帳を黙々とめくる、ふたり笑。

 

 

 

かわいい目がハート

 

 

 

娘さん、長い黒髪がとっても似合う美人さんで

しかも、すごく落ち着いてて神秘的な雰囲気さえまとってて…

 

野性タイプの娘も、お姉さんを見習ってか珍しく静かに笑

 

 

 

 

おもしろかったのが、

 

娘がお姉さんのシール帳を指さし「いい?」と聞くと、

お姉さんが無言で「こくり」とか「サムズアップ」で対応しあう流れ笑グッ

 

 

静かに繰り広げられた、シール交換なのでした♡

 

 

 

   

 

 

女将さんの配慮や娘さんの優しさに触れ、

お料理が出来上がるまで、私たち親ものんびり過ごすことができましたお願い

 

 

お料理もとっっても美味しく、ほっぺた落ちまくりましたデレデレ

 

娘も完食飛び出すハート

 

 

 

幸せな外食時間になりました♩

 

 

 

 

そして、

 

「シール帳って、立派なコミュニケーションツールだな」としみじみ感じています笑。

 

 

 

 

ではでは!