へっぽごポテトとずっこげあきおの大冒険☆

へっぽごポテトとずっこげあきおの大冒険☆

我が夫婦の愛猫息子「ポテト」とH29.8.1に出産しました息子の「あきお」のブログです。
ぽてみ氏ことポテトは、腎臓病のためR7.1.3没。
14歳の生涯を閉じました。
まったく立ち直れず、絶賛ペットロス中。
小1、自閉症スペクトラム発達障害育児中。


我が家の愛猫息子「ポテト」と息子「あきお」の、ずっこけブログですww
R7.1.3 ぽてみ氏ことポテト、腎臓病により没。
自閉症スペクトラム障害、発達障害児育児中。
こんにちは、あきやんですಠ⁠_⁠ಠ
つくねの健康診断の結果。





1歳過ぎたばかりで、療法食になりました。
これはぽてみ氏よりひどい。
ぽてみ氏が療法食デビューしたのは、おそらくシニア入ってからだったからね。
健康診断受けて、本当によかった。
最寄りの病院は、健康診断が尿と血液と診察のみなのでぽてみ氏のかかりつけ病院でお世話になりました。




画像検査もしてくださるので見つかったものの、最寄りで受けてたら尿中のストルバイトしかわからなかったはず。
シュウ酸、ストルバイト両方。
特に腎臓には、多数のシュウ酸結石がコロコロしており…エコー動画で、本当に腎臓をコロコロ石が動いていたチーン





幸い全て小さいもので、場所も腎臓の外寄りなので手術とかではなくひとまず療法食食べつつ定期的な検査を受けることになったものの。
とにかく水分が足りてないそうです。
療法食が塩分高めので、それで水をゴクゴク飲ませようという要領です。




つくねは療法食をいかに食べさせるかが、本当に難しく。
もらったサンプルも、単品では食べずかつおぶし少量トッピングの許可はいただいていますが…
試行錯誤まだまだかかりそうです。
ロイヤルカナンかドクターズケアを指示されてるのでね。





水分考えると、元々便秘だからドライだけでなくウェットもたくさん取り入れたいし…
幸い療法食に、ウェットもあるのでそちらも併用したい。
ロイヤルカナンのウェットのチャンクは食べ慣れてるからイケるかも。
すでに両方発注しました。
ドクターズケアはドライもロイヤルカナンよりさらに好みではなさそうで、ウェットのみならイケるかな…





やっと今日、噛まれながらも足の爪切れたわい笑い泣き
特に足は、巻き爪なっちゃうからね…
ぽてみ氏は、爪切りもおとなしくて苦労したことなかったからな…つくねで初めて猫らしい猫を育ててるので、大変勉強になりやす笑い泣き






ぽてみ氏の頃から、猫の健康診断は本当に大切だなと痛感してます。
こまめな受診が身について、つくねにも活かせてる。
皆さんも、大切な家族の健康診断、めんどくさがらずケチらずバンバンやってあげてください。
自分のメシ代なんか全然ケチってオッケーハッ
本当に受けてよかったです。




頑張って長生きしよな。
お久しぶりですスター




つくね姫、体重は4キロを越えましたハート
ダイエットするよう言われていますがタラー
やっぱ、ある程度食えるって幸せなのよ…
食欲ある時は、食いたいだけ食ったらいいよ。
病気になったら、食いたくても食えないんだから…

肛門腺が溜まりやすい珍しい体質で、肛門なんか触ろうもんなら私の手がなくなりますのでナイフ
こまめに病院で絞ってもらうようになりますね。
3月にはまたワクチン。


ぽてみ氏のように、器用に顔だけ出して私と寄り添って布団で寝るのがまだ習得できないようで、全身私の布団に入ってしまうので2時間ほどで暑くて大急ぎで布団から出ていくつくね姫。
つくねは性格的には凶暴だけど、中身はぽてみ氏より天然な感じがする…まだまだもうちょっと気づきは先かな…笑い泣き




先日、つくね健康診断に行きました。
ちょっと遠いですが、ぽてみ氏の14年間お世話になったかかりつけの動物病院でお世話にキラキラ
報告がてら行けてよかったです。
ぽてみ氏と違うところは、威嚇が挨拶代わりにできるところです真顔
ぽてみ氏の威嚇…性格が優しすぎて人生で一回も見たことないままだった…真顔
結果は来週もやもや





やっぱり会いたいぞ。
つくねとツーショット見たかった。
じいと孫って感じで、とても可愛い2人泣




ぽてみ氏は、今のつくねくらいの時にはリードをつけて家の周りを散策していましたね。
たしかちょうど関東大震災直後で、キャリーに入れて大きい余震のときは2人で外に避難していて、外に興味持ったんだったかな…




脱走されるよりは(脱走もしましたけど、小心者なので敷地内に尻出して隠れてました)って、一緒に散歩しちゃうかって。
パニックになったのは初期、同じマンションの敷地内にいたノーリードバカ小型犬に襲われた時のみ。
そんな怖い思いしても、やっぱり外散歩はぽてみ氏の楽しみで。
特に病気が悪化して死ぬ1週間くらい前まで、ずーっと散歩をねだっていました。
好きなだけ付き合ったよ。
大して食べれてないのに。何か悟ってたんだろうね。





猫の散歩は賛否両論あるし、うちは本当に家のまわりだけ、ぽてみ氏もとても落ち着いた子だったので、できたってだけのことで。
つくねは性格も凶暴で、怖がりですぐにパニックを起こす子なのでそんなことは絶対にできません。





また気が向いたら、書きますねウインク