この夏休みバイトを今までずっーと探してました

色々、電話したりしてました


でも中々見つからずにいました

だから夏休みはバイト諦めようと思っていた

その時!


一本の電話が


その内容はずっと前に電話していたすき家からです


「今、働ける?」という電話がありました


その時の僕の心の中は
ヤッフー所じゃないくらいの喜びでした


てかヤッフーってどんくらいの喜びなんだろ?


てな事でバイト決まりました


めでたしめでたし



昨日の深夜の事です


お腹がすき過ぎた僕は何かないかと色々探していました


でも冷蔵庫にも棚にもなにもありません


はぁ~我慢するかと思ったその時!


父さんのかばんの中にカップ麺がある事を思い出しました

でもそのカップ麺は父さんが仕事で食べるカップ麺でした


悩みました
悩んだんですよ
悩み過ぎるくらい悩んだんです



でもやっぱり空腹には勝てず食べてしまいました

父さん怒ってるかな?


家帰って来たらかぼこぼこかな?


不安です…



「最近の若者はなんなんだあの服装とかあのメイク昔じゃ考えられん」と


自分が言い始める年齢になりたくないと思う今日この頃…





※伝わらなかった人へ
年をとりたくないと言う意味です


伝わらなくてすいませんm(_ _)m