あいたたた。
今日は昼前に「午前中なら大丈夫だろう」な言い訳で菓子に手をつけ、夕飯時にちょっと欲張って食べ、見事に76.1kgに戻りました。
誤摩化しが全然、効きません。 食べた通りに体重計は返してきます。
午前中でも菓子を見逃してくれないし、夕食を多めに食べれば、着実に乗っけてきます。 今月は子供に「サンタさんが見てるよ」と教えてあげてますが、体重計も私の一挙手一投足をつぶさに見てますね。
明日はきちんと75kg台に戻るように精進致します。
「あいたたた」で思いましたが、なぜ、人は、例えば、足を怪我したときに、脳(頭)が痛くならずに足が痛くなるんでしょう? 足を怪我したっていう信号が脳に伝わって「あいたたた」になるんじゃないんですっけ? 「あいたたた」を認識するのって脳のはずですよね?
足を怪我したって信号は脳に行って、そっから、痛いっていう信号が足に返されるんでしょうか? なぜ、そういう風に体はできてるんでしょう? 脳に強い信号を残さないようにしているんでしょうか? この考え方ってコンピューティングの世界でもあったりするんでしょうか? CPUだか何だかの「頭脳」部分に強い信号が行く時は、信号の一部を信号の出し元に返しちゃうみたいな。
あらら、もしかして、頭痛って、そうした信号の往復に失敗し(バグっ)て、脳に信号が溜まったときに起こるってこともあるんでしょうか? 時々、急に頭痛になることってないですか? バグってるのかな。。