94年の映画。
自分の中ではそんなに昔とは思えないのですが、22年前の映画に「リアリティ・バイツ」という映画がありました。
ウィノナ・ライダーという女優さんがかわカッコいい映画でした。彼女の映画は「ナイト・オン・ザ・プラネット」というのも好きでした。
さて、「リアリティ・バイツ」ですが、アメリカで「ジェネレーションX」と呼ばれる1965年〜1980年生まれの世代の青春挫折系映画で、「リアリティ・バイツ」は「現実が噛み付いちゃう」、つまりは「現実は厳しいよ〜」という意味です。
そうです。今日、体重が76.4kgに増えてました。
食べ過ぎたりしてないのに。
昨日、急に体重が減ったのは、やはり、ただ単にたまたま夕食が軽かったから、でした。
体重はいつも夕食→風呂後に測ろうと思いますが、今日は風呂前に測って、76.4kg。
風呂に入れば、汗かいて、少し減るかなと思って、風呂後にも測りましたが、76.4kgでした。残念。
現実は甘くない。気を抜かずにふんわりダイエットを続けます。
ところで、アメリカの「世代」の呼び名ですが、1981年〜2000年生まれはジェネレーションY、あるいは、ミレニアル世代と呼ばれるそうです。アメリカ人のプレゼン資料でもミレニアル世代は、、、なんて書かれたりしてます。
さらに2001年〜2010年うまれはジェネレーションZだそうで、アルファベットの最後まで来ちゃったので、2011年〜2020年は誰かがいいのを考えるんだと思います。うちの子達の世代なので、ちょっと興味津々です。