| 場 | R | レース名 | 距離 | 着 | 人気 | 馬名 | 性齢 斤量 | 騎手 |
| 中山 | 1 | 3歳未勝利 | ダ1200 | 7 | 4 | ヴィアージェン | 牡3 56 | 戸崎 圭太 |
| 7 | 4上500万 | ダ1200 | 11 | 5 | サクラディソール | 牝5 55 | F.ベリー | |
| 8 | 4上500万 | ダ1800 | 10 | 11 | バシニアティヴ | 牝5 55 | 嘉藤 貴行 | |
| 中京 | 2 | 3歳未勝利 | ダ1800 | 13 | 12 | ラガーユーメジャー | 牡3 56 | 荻野 琢真 |
| 3 | 4上500万 | ダ1200 | 16 | 8 | ダイワミストレス | 牝6 52 | ▲長岡 禎仁 | |
| 9 | 4上500万 | ダ1800 | 1 | 2 | サトノアビリティ | 牡5 55 | △小崎 綾也 | |
| 11 | 中京スポニチ賞 | 芝1200 | 14 | 7 | サチノクイーン | 牝4 54 | 熊沢 重文 | |
| 11 | 中京スポニチ賞 | 芝1200 | 13 | 1 | サンブルエミューズ | 牝5 55 | 川須 栄彦 | |
| 11 | 中京スポニチ賞 | 芝1200 | 5 | 4 | トウシンムサシ | 牡4 56 | 吉田 隼人 | |
| 11 | 中京スポニチ賞 | 芝1200 | 12 | 15 | ヤマニンファラオ | 牡6 57 | 石神 深一 | |
| 12 | 金山特別 | 芝2200 | 7 | 15 | スリーヴェローチェ | 牡6 57 | 水口 優也 | |
| 京都 | 1 | 3歳未勝利 | ダ1800 | 中 | 11 | コンフェッシオン | 牝3 54 | 丸田 恭介 |
| 3 | 3歳未勝利 | ダ1400 | 11 | 12 | シャドウリクルート | 牡3 56 | 小林 徹弥 | |
| 3 | 3歳未勝利 | ダ1400 | 3 | 4 | ミュゼバトラー | 牡3 56 | C.デムーロ | |
| 6 | 3歳新馬 | ダ1400 | 3 | 1 | パセンジャーシップ | 牝3 54 | 後藤 浩輝 | |
| 8 | 4上500万 | ダ1200 | 8 | 3 | マーシレス | 牡4 56 | 藤田 伸二 | |
| 9 | 花見小路特別 | 芝1600 | 11 | 7 | レッドオーラム | 牝4 54 | 小牧 太 | |
| 10 | 若駒ステークス | 芝2000 | 6 | 6 | ミコラソン | 牡3 56 | 武 豊 | |
| 11 | 京都牝馬S(GⅢ) | 芝1600 | 2 | 15 | ゴールデンナンバー | 牝6 54 | 秋山 真一郎 | |
| 11 | 京都牝馬S(GⅢ) | 芝1600 | 17 | 12 | トーセンベニザクラ | 牝6 54 | 武 豊 | |
| 12 | 4上1000万 | ダ1200 | 9 | 11 | プリュム | 牝6 55 | 北村 友一 |
ゴールデンナンバーが15番人気で2着と激走!!
人気を裏切り続けていたサトノアビリティはようやく3勝目
新馬、特別レース出走馬短評
サチノクイーン
押して逃げ、3,4角で外から絡まれ、直線に入ってすぐにつかまり後退
☆ペースが速すぎ。1400でじわっと逃げた方が持ち味がでる
サンブルエミューズ
先行集団の内を追走、直線は伸びずに後退
☆1番人気でしたが見せ場なし。稍重の馬場が良くなかったかな。
トウシンムサシ
中団追走から直線は外に出して追われるもそれほど切れず
☆連闘で同条件の昇級戦。タイムは前走より0.4遅かった。それでもこのクラスでもやれることがわかって良かった
ヤマニンファラオ
スタートは出たけど後方の内を追走、直線は内からじりじり伸びたが12着
☆切れるタイプではないのでもっと前で運んでほしかった。けど初めての1200だし、使って慣れてくれば
スリーヴェローチェ
スタートしてすぐ外の馬に寄られたがそれほど影響なく中団の外を追走、直線は外から追われるもなだれ込む
☆頑張ってるんだけど、いつもこのぐらいの着順。もう少し頑張って掲示板に入るようになってほしい
パセンジャーシップ
外目5番手を先行、直線は内から前の馬をさばいて伸びてきたが3着まで
☆1番人気でしたが、前2頭とは離れた3着。使いつつ力をつけていってほしいです
レッドオーラム
抑え気味に中団の後ろを追走、直線はそのまま伸びきれず
☆ペースが遅くて、あの位置取りでは無理。それを差し引いても直線は伸びなかったので、テンションが高くて掛かったのも影響したかも
ミコラソン
スタート良く逃げ馬の後ろ2番手を先行、直線はラチ沿いを狙うも伸びず
☆ダートで勝ち上がっただけに、この馬には芝の上がり勝負は向かなかった。時計がかかる馬場が良い
ゴールデンナンバー
ほぼ最後方の内を追走、直線も内を狙って良く追い込んだがクビ差届かず2着
☆上がり3Fは最速33.0。怪我明けなのによく頑張ってくれた。けどあそこまでいったら勝って欲しかった、ちょっと残念。次は勝利を期待です
トーセンベニザクラ
手綱を抑えて中団の後ろから、直線は馬場のなかほどに出すも伸びず
☆抑えたのがどうだったか。5走前に勝ったときみたいに先行してほしかった