ゆっくりハンカチで手首をギュっと壁に向かって…背中の柔かなうぶ毛を下からそっと舌先で刈り取ってゆく吐息が乱れ声が混じるタッテラレナクナッチャウ崩れそうになるのを後ろから叱咤して…両手を強く握りしめ背中のしなりが強まる薄明かりに小刻みに揺れる陰影が美しい
百万回シンさんはぁいシンさん、シンさん、シンさん、シンさん、シンさん、シンさん、シンさん、シンさん、シンさん、シンさん…ハイ、ハイ、ハイ、ハイ、ハイ、ハイ、ハイ、ハイ、ハイ、ハイ…百万回呼んでいい?良いよ何年かかるかなぁ1日10回として、えーっと…273.972603年何年かかっても良いから百万回呼んでください素敵な百万回きっとだよラブラブだなー(笑)懐かしくって…