今日は3連休の真っ只中の深夜なのに、仕事してます。

明日は「スーパー本気道場」の2日目の講義があるのに、資料作ってます。


で、今は休憩がてらブログ書いてます。


ところで、今の会社で資料を作っている時に上司や同僚と話をしていると、

カタカナ用語がポンポン出てくるのが外資系っぽいなぁと思うところです。


せっかくなので、いくつか上げていきましょう。



■トゥーマッチ(too much):~過ぎる


 例) あのツールは今回の仕様にはトゥーマッチだね。


■ナイストゥハブ(nice to have):あればよい ⇔マスト(=必須)


 例) 1ページ目はマストだけど、2ページ目はナイストゥハブだね。


■リバイズ(revise):改訂する、修正する

 例) 今指摘したとこ、リバイズかけといて。


■バイネーム(by name):名指しで


 例) 課題の担当者はバイネームで決めとかないとダメじゃん。


ハイレベル(high level):おおよその、概略的な


 例)ハイレベルな要件しか明確になっていないため、見積りできません。



ざっとこんな感じです。


特に、自分は「ハイレベル」に違和感ありまくりでした。

「このフェーズでは、システムの要件をハイレベルに定義しました」なんて使い方が

されるのですが、最初は普通にhigh-level =「高度な」という意味に捉えていたので、

「自分でやった作業を高度だなんて、自信過剰だなぁ」なんて思ったりしていました。


他にも色々と出てくるので、随時紹介していきたいと思います♪



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