ゆうちょ銀行のボーナスとJP労組の無能 

 6月ボーナスの時期。 ゆうちょ銀行、かんぽ生命は銀行業務、保険業務だけだけど、委託先の郵便局は同じグループ会社なのにさ、ボーナス少ない。ゆうちょ銀行の役員は役員報酬1億円。日本郵便の役員も赤字なのに役員報酬増額。日本郵便の社員は人は減らされ給与もボーナスも最低ライン。 エリアマネジメント局で局長が無能で仕事しない局で働いてる友達は「会社やめたい。でも、転職できるか不安。親も私の苦労理解してくれない」と。 分かるよ。私はゆうちょ銀行、かんぽ生命併設の鳥取中央郵便局社員だから、エリアマネジメント局よりは恵まれてるかも知れないけど、物販販売、保険営業はかんぽ生命との取り合い、メルカリやポスパケなど仕事多岐にわたるもんね。 この間廊下でゆうちょ銀行の女が「郵便局って大変だよね。給与もボーナスも少ない、要員も足らない。あー、民営化時、ゆうちょ銀行に配属になって良かった。勝ち組じゃん」みたいなこといってて殴ってやろうかと思った。同じ建物内で見下されて。 民営化後に入社した社員は別として、民営化前に働いていた社員の中にはゆうちょ銀行やかんぽ生命に行きたかったのに(実際に貯金、かんぽの業務してた)会社の訳のわからない、振り分けで配達担当者が当時の郵便局会社、特定局の窓口してた担当者が当時の郵便事業会社に配属になったりめちゃくちゃだった。 JP労組も役立たず。若手との飲み会、幹部だけの飲み会、意味のないオルグや集会、研修。労組の保険の勧誘、選挙活動 組合員増やすノルマ。 ブラック会社、労働組合過ぎる。 あー、若桜鉄道に30後半なのに、嘘とコネと童顔、あの上司への媚びよいしょで転勤した、不倫、誹謗中傷して局の雰囲気を最悪にした山尾がうらやましい。 山尾圭祐に今度あったら、どうやって、30後半で転職できたか教えてもらいたい。