8月に入って早くも寒くなってきたエディンバライチョウ

秋を感じます~おにぎり

 

 

ここでは一年を通していろんなイベントが開催されていますが、

特に7月後半~8月が熱い照れ晴れ晴れ晴れ

 

ちゃんと観覧料を取るステージもあれば、道端で無料で見れるショウもあって、町中至ることろがお祭りムードに包まれていますうずまき

 

夜には、街の中心からずーっと南にある我が家にまで、花火の打ちあがる音が聞こえてわくわくが止まらない拍手

家の外に駆け出して、「たまやー!!」と叫びたい衝動にかられます。(遠すぎて我が家からは見えないニヤニヤ

 

 

短い夏にとにかく楽しんで、残りの季節を乗り切るわよ!!

 

というみんなの心の叫びが聞こえてくるような。。

 

 

そんなこんなで触発されて、あたしも祭りに行ってみたわ。

 

 

 

 

浴衣で!富士山日本国旗

 

 

 

 

祭りといえば浴衣でしょう!! ということでポスドク夫を誘っていそいそ準備ラブラブ

 

 

家を出た浴衣日本人夫婦(子連れ)、さっそく興味津々の地元民おばあちゃんから

 

 

「I like your costumeラブラブハートラブラブ

 

いただいたわキラキラ

 

街について、有名どころのロイヤルマイルやグラスマーケットをうろちょろハート

 

日本みたいに着物警察が目を光らせていないので、

着付け音痴なあたし(逮捕歴2回)にとっては、すごい開放感よ口笛

 

至る所が人でごった返していて、芸人さんも奇抜な衣装でパフォーマンスしたりチラシを配っているので、

我々が少々不思議な恰好をしていても全然大丈夫ハート

 

むしろ、通行人に芸人さんに間違われて、「なんのショー出るの?何時?どこで?」と声をかけられたわウインク

 

 

その後も、日本で英語教師をしていたというご婦人に日本の思い出をシェアしてもらったり、

ランチに入ったお店で気さくなおじさんに記念撮影を求められたり…

 

たくさんの人と浴衣を通じてコミュニケーションがとれて、とーーーーーっても刺激的で楽しい時間だったわ照れハート

 

ぜひぜひ、みんなにお勧めしたいっルンルンルンルンルンルン

 

 

見知らぬ人との会話が不思議と弾んだことで、少しだけ英語への苦手意識が薄らいだ出来事でしたお願い

 

ありがたや…

 

日本文化ラブ

 

 

祭祭祭祭祭カキ氷

 

一番うれしかったことは、娘ちゃん(2歳児)が浴衣を見て、目をキラキラさせて…キラキラキラキラキラキラ

「きれいな浴衣~ママ似合ってるねラブラブ」と言ってくれたことだったりします。

 

娘ちゃんはこの日は少し寒かったので洋服だったけど、

来年は必ず浴衣を着せてあげたいわおねがいピンクハート

 

一緒にキャッキャと女子できる娘がいる幸せをかみしめたのでした…照れハート

日頃の育児疲れが癒される~デレデレ

さっそくおもちゃになる母の大事なもの達ゲッソリ