函館スプリントS、ラジオNIKKEI賞 結果 | ∞KEIBA∞

函館スプリントS、ラジオNIKKEI賞 結果




………の前に、

夜勤の仕事の合間に予想して、ブログでいろいろ細かく書いたが、結局、


馬券も買わず、レースも見ずに爆睡(^^;)



結果的にはヤケドせずにすんだが…



まず、函館。


どうもキンシャサノキセキという馬が合わないのか、走る走らないがちっともわからない。


今まで距離も1200に固定されてたわけじゃなく、1400使ったり1600使ったりと、そのたびに好走したり凡走したり。

その都度やられてきたんだなぁ。

まったくわからん。



期待していたルルパンブルー、タイセイアトムは残念な結果に。


タイセイは砂でがんばってもらおうひらめき電球




ラジオNIKKEI賞は、新馬戦でお世話になったレオマイスターに素直に乗っかるべきだった。


新馬戦の時は正直、レオマイスターの父、ニューイングランドのことを知らなかった。名前から欧州っぽい血統と思いきやSS系。


重賞の厳しい流れで差し脚が活きた展開も味方したのだろう。福島との相性も良さそうだ。


2着にはダービーに参戦できなかったノットアローン。

斤量を背負っていて粘ったあたりやはり力がある。


タキオンは意外にも福島は走る印象。

開催後半でも軽視はできない。


3着のダイバーシティ。
2戦しか実戦を経験していないため割り引いて捉えていたが、軽量とはいえ食い込んできた。


しかしこの重賞、ハンデ戦の意味がまるで分からない。


と、ハンデ戦になったときから思っているが、どういった意図があるのだろうか??



今年は特に、このメンバーから菊の好走馬がいるのかというとかなり疑問。