明日は楽しみにしていた焼肉!
美人さんと!
しかも食べ放題じゃない、ええ焼肉!
…のはずだったのですが、仕事頼まれたのでお預けになりました(・ω・`)
早めに対応したいので、そちらを優先しました。
何を優先すべきか、迷う時があります。
そりゃ、自分がどうなりたいかで判断すれば良いのですが、
後から振り返っても、後悔しないような判断が常に下せる、とは限りません。
それは自分にもよくあることですし、他人にもよく見られます。
えーそれはないでしょ!とか、あーすればよかった。は自他問わず、よくある話。
焼肉の代わりに入ったきた仕事は、依頼主が抱えている企画を高度化すること。
コンサルのようなことですな。
そんな依頼主は、肺炎の一歩手前で、医者から安静にするように言われている。
持っている企画は、課外活動のもの。
外部の人間からすると、どう考えてもプライオリティ(優先度)は 静養>企画書 だ。
彼曰く、その企画を彼に投げたトップの顔を立てなければならないらしい。
そして彼は企画の中で“面白いこと”をするのに共感し、書類を仕上げている。
しかしその書類の問題点は、内容よりもその存在意義の点が大きくて、彼の努力が書類を仕上げることに直結しない。
彼のポジションのしんどいことや。
彼に書類を投げたトップは、私から見るとよく分からん人。
正しいような、正しくないような。
今のところ、自分が一番正しい!って思ってる人に見える。
他人の意見は聞いているけど、ほとんど採用しない。
しかし彼はトップを慕っていて、相当がんばっている。
何がそこまでさせるのか。不思議です。