年内最後の映画に選んだのは
「はたらく細胞」です。

体の中にある細胞を擬人化して
体の仕組み、細胞がどのように体の中で働いて
くれているのかを楽しく学べる
ストーリーなってました。
健康診断ではいつも
悪玉コレステロールの数値が基準値を超えていて、
自分の体の中がどういう状態になっているのかを、
素直に受け止められました。
自分というのが
細胞の集合体であるとともに
細胞達の頑張りで生きていけていることに
感謝と
体を大切にしようと
来年の抱負を見つけられました。
今年も沢山の作品と巡り会えたことで
とても充実した時間と
気づき、学びの機会を
持つことができました。
ありがとうございます。
社会を生き物に例え、
自分もその中の一つの細胞と
思って
来年も
いい時間だなって思える機会を
たくさん得られるといいなぁ。