なんか不思議な面白いメタルがないかなと思って探していたら見つけたバンド。
本当に何でもありなバンドで、ポルカやヨーデルをも取り入れている。ラップっぽく歌う曲があるのにも関わらずHip Hopなんか聴きたくないからメタルを聴かせてくれっていうだけの曲、Hey DJがある。なんども聴きたくなる曲とはこのことですっかりはまってしまった。
なによりもこのバンドの魅力はばかばかしいPVにもあり、Bombaはその代表例である。
美しい大自然の中に突如ひげ面の男が満面の笑みで歌い続けるのはどこか面白い。
ボーカルの女性もきれいなのかそうでないのか、その中間あたりの方なのが少し魅力的ww
それにしてもあの棒で地面になんども叩き付ける楽器はなんというのだろうか。
なんにも考えないで聴くことできるからすっきりしますよ~~~。
人の尊厳
守らるるべき尊厳
此の度私は、多いなる失態を犯しました
人の尊厳感情を度外視し、
さも自分が悲劇のヒロインであるとし
所謂忙しいアピールをしていた
そのことは以前口にしていたとき思わされた、自分はそのような尊厳を破壊する発言をしてはならないという思いを忘却していたことが原因である
多いなる失態
繰り替えさるるべからず
凹むことは未来永劫ないと思っていたが、反省に至るまで、暫しの時を必要とするだろう。
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中学の友達の演劇見てきたんだけど、すごいな。演劇自体あまりみたコトないから親切ってのもあるんだけど驚きの連続。普段はコントばかり見ていたので出演者が11人という大人数に驚き。これは演劇の中でも多いということらしいが、新鮮だった。メインで話している人たちの後ろでこしょこしょと話していたり、大げさに驚いて見せたりしている姿をみて、こんなことをするのかとも驚いた。普通は気にならないところであろうがやたら気になってしまった。演劇とドラマとコントはそういう面でもことなってくるのだな。また、最後に、自転車を漕ぎながらもう少しだ!と皆で大声で盛り上がるシーンがあったのだが、このように盛り上がって終わると尻窄みにならず右肩上がりでみている人たちに強い印象を植え付ける効果があるのかな。個人的には、「異常者が自分は普通だ」と言い張る ようなものが大好物であるので、盗聴を疑われた男が夢にうなされるシーンがすき。異常者→普通ではない→治すべき→病院に連れて来られるという構図だが治すべきものではない!普通だ!という感じだったかな?あとは、演劇にアドリブを取り入れ(ある程度は脚本があるだろうが)ているのが新鮮だった。出演者を半自由にするコトで出演者も楽しく且つ観客も楽しむコトができるような効果があった。
同い年の人が2時間近くの物が書けるのか。年齢は関係ないのかな。でも近しい人がどんどん離れていくような気がするし、これは忘れるべからず感覚だとも思う。劣等感、卑屈感が原動力にしていくのです。これからもこれを胸に生きていきます。
刺激!すてぃむらす!ぽてんしゃる!を信じます
同い年の人が2時間近くの物が書けるのか。年齢は関係ないのかな。でも近しい人がどんどん離れていくような気がするし、これは忘れるべからず感覚だとも思う。劣等感、卑屈感が原動力にしていくのです。これからもこれを胸に生きていきます。
刺激!すてぃむらす!ぽてんしゃる!を信じます
