ヽ(゚◇゚ )ノ えるまー


ギザかわゆす。(←合ってる??笑)

ほんと好きなんです。


エルマーとりゅうのほうじゃないよ。

ぞうのエルマーだよ。(↓)







えるまーとの出会いは、

とある、雑貨屋さんでした。


最初は携帯ストラップのキャラクターとして。

ほんとミーハーで、いろいろと買いあさりました。


はは。σ(^_^;)



でも、ある日、


えるまーが主人公の絵本、

「ぞうのエルマー」を読んで、

キャラクターとしての「みてくれ」ではなくて、

絵本の中に生きる、

えるまー「そのもの」のファンになってった気がします。


ジャングルに生きる動物の中で、

みんなとは全く違う色の


あか、きいろ、ピンク、オレンジ、…


それが

えるまー。


えるまーは、自分だけが異質であることに深く悩み、

なんとかみんなと同じになろうと試みます。


「ほかの ぞうと おなじいろに なりたいな」


自分の「個性」に気づかず、

まわりのみんなと同じになろうと努力する、

えるまー。



はてさて・・・ヽ(;´Д`)ノ







ラストはあえて書きません。



機会があればぜひとも読んでみてください。


子供向けの内容が絵本なのかもしれませんが、

その子供を「育てる」、親となるひとたちだからこそ、

一度、見てほしい。そう思います。



流行りすぎた言葉はあまり好きではありませんが、

(だって、この場でわざわざ紹介する意味もないでしょ。)

今日だけは特別。

この絵本を手にするひとたちに、この言葉を。


「もともと特別なオンリーワン。」



それでは。



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( ´(ェ)`) どうしまひょ。


今日、免許更新へ警察署へ出頭した時の話。


~警察でのやりとり~


ボク 「免許更新したいんですが。」

係員A 「本日の手続きであれば、最短で来月1日発行です。」

ボク 「ハァ??」



更新講習を受けて、2週間も掛かるものなんだね。

あんまり考えてなかったわ。



(´_`。) アララー


出発は今月22日(月)にするつもりだったのに…


出発日。

( ;´(ェ)`) どうしまひょ。


変更は避けられずか…


いやはや


前途多難です。




それでは。



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とは言わせない。


今日は

つづきがあります。ヾ(。`Д´。)ノ



~警察でのやりとり(おまけ)~


係員A 「それでは、となりの窓口へどうぞ。」

ボク 「はい。」

係員B 「交通安全協会への寄付¥1,500-をお願いします。」

ボク 「えっ?」

係員B 「あっ、「宜しければ、ご協力を」お願いします。」

ボク 「はいはい…(`×´)」


言葉の使い方には気をつけろよアマ…


われわれ一般ピーポーは、

あなたがた交通安全協会の懐を温めるために、

仕事をしているわけではないんですよー


根拠が見えない「カネ」は、

採算をしっかり見せてもらわないと、困る。

協会職員の「カラオケセット」、「マッサージチェア」なんて

買ってんじゃねーだろうなぁ(゙ `-´)/


払わないとはいわないから、大事に使ってね…

ボクのお金。さよなら。




それでは。



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(´_`。) 今日。


何もしてない。



何もしてない。


あえて、


してたことといえば、パソコンの修理ぐらいか…


実家の保険事務所にて使用中のFMVがトラブリまして、

1日中かけて、復旧作業及び、バックアップ作業に明け暮れてました。


σ(^_^;) ぬ

σ(^_^;) うむ


とりあえずは、外付けポータブルディスクに

ドライブを丸ごとバックアップしましたけど、

たぶん、MotherBoardか、HDDが御臨終寸前なのですわ。

やれることはやったって感じなんで、

あとは本当に壊れてしもたときに、リカバリするだけだす。



---


あう



こんな話。ツマラン!!ヽ(;´ω`)ノ


誰が見てもつまんないでしょ。



(ねぇ、そうでしょ??)

(^o^;)


て、ことで、前回の「藍染め」紹介に引き続き、

旅の目的地紹介へ半ば強制的にまいります。笑





こんかいは…



ダダダダダ…







ジャジャン!









石川県輪島市より、「輪島塗」でございやす!!!

http://www.wajimanuri.or.jp/frame00.html



(;´Д`)ノ ちょっと、奥さん。見てってよ。

このツヤ。この趣きを。


日本の伝統的工芸品に指定されている逸品です。




美しい。



ある、少年のものがたり。



あるところに、妙にオヤジ臭い少年がいました。

その少年は、社会科の教科書に載っていた、

あるひとつの漆器に心奪われました。





なぜだかわからないけれど、その少年は、

近づいたクリスマスにもらう予定だった

どんなプレゼントよりも、この漆器を手にしたい。




そう思ったようです。(^-^)/


「なんとか塗」って程度にしか、名前は覚えてなかったけど。





だけど、その少年は、

クリスマス当日、某おもちゃチェーン店で

「なんとか塗」のことは忘れ、

いまじゃもう覚えていないけど、

何か、おもちゃを買ってもらいました。


それから、「なんとか塗」のことは、

うっかりすっかり、ずっと忘れていました。




そんな少年は、すっかりオヤジっぷりに磨きがかかり、

立派か、腑抜けか、わからないけど、

とりあえずは青年になりました。




青年は、何を思ったか日本一周を決意し、

日本のいろんなところを見て回ることにしました。

自分のちっぽけさに気づくことにしました。


そんなある日、

青年が、社会科の教科書以来、

久し振りに見たその漆器は、

どうやら、「輪島塗」という伝統工芸品でした。



あの日の少年のように、いや、それ以上に、

その「輪島塗」に、心奪われた青年は、

今度こそ、「輪島塗」を手に入れる旅に出かけます。




そんな感じです。

ちゃんちゃん




それでは。



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