地元のショッピングモールで買い物をしていると。



目の前になーんか見た事ある人が。




誰かなー


誰かなー



なんて思っていたら



「 あいのり 」に出てた こーすけ くん。

よく知らないんだけど、パンツ屋の店長?か何かで

はるばるパンツを売りに来てたみたい。




地元の女子高校生なんかはしゃいじゃってて。

サイン求めたり、写真撮ってもらってたり。


(゙ `-´)/




ボクなんて、


ボクなんて、






パンツ屋の周りを3周しました。

。(´д`lll)




TVでしか顔見たことない人に会うのは、

日本完走の旅の復路、大阪にて、

ロザンの宇治原くんに会って以来です。





このネタに食いついたアナタ








はい

マニアック

(・∀・)b



でもそんな、半年も前の


些細なボクのブログを覚えていた方がいたなら幸せやなー



それでは。



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ROOKIESの原作が昔から人生のバイブルでした



鈍行列車が下駄代わり。 ~あの日からの手紙~-090601_1132~01.jpg


(^-^)/


大好きな作品です。



映画も公開初日に見に行きましたが、

いい映画だったと思います…

(原作フリークとしては、一部不満もありますが…)


(´□`。)



問題のシーンとは。



新庄が負傷交代した若菜のバットを借りるシーン。


新庄、自分のバットを取って打席に向かうが、

思い立ったようにベンチへ戻る。


そして、若菜のバットを手に取り、打席へ。



最高のシーンです。


これをぶち壊す、川藤監督の一言がこちら。








「あれは、若菜のバットだ。」



と、他の選手たちに説明する監督。

ちょっと驚いた感じのメンバー。






いや





いやいや



2年も共に死ぬ気で野球やってきた仲間のバットくらい








「皆、知ってるだろ!!」



原作では、新庄がバットを借りる際に自ら、


「借りるぜ。若菜のバット。」



鈍行列車が下駄代わり。 ~あの日からの手紙~-090601_1203~01.jpg


と渋く言い残していくのに…






疑問のシーンでした。




細かいとこ指摘して


ゴメンねゴメンねー




それでは。



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鈍行列車が下駄代わり。 ~あの日からの手紙~-090531_1258~01.jpg


今日のお昼は回転寿司
(^o^)/


しかし日曜のお昼はハンパねぇ
\(◎o◎)/
かなり待ってます
(ΘoΘ;)


飢えの飢えの飢え



体感中でござんす


それでは。


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