久しぶりのこのコーナー更新です。

ヽ(;´Д`)ノ



更新しておかなければ、絶対に後悔するから。

ひとつ残らず、ボクの出会いをみなさまへ紹介します。


そして、紹介した方々へボクの最大限の感謝の気持ちを捧げます。




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1.塗装会社の社長と社員さん


長野県飯田市から、ヒッチハイクしやすい国道沿いへ運んで頂きました。


この時、ボクは静岡県浜松市を目指しており、

それを伝えると、


社長「15:00まで、今日の現場仕事手伝ったら浜松市まで送ってやる。」


と言ってくださり、本当に有難かったです。


ボク自身、本当にやる気はマンマンだったんですが、

ボクの服装は、Tシャツにジーパンという格好。

(´□`。)


社長「汚れたらイカンから、やっぱダメ。」

   「15:00過ぎにまだ捕まらなかったら、連絡しろや。」


と、またもや感謝感激雨霰なお言葉。

(ノДT)


社長「長崎に戻って、仕事に困ったらウチに働きに来いよ。」


と最後までアニキ肌の頼りになるみなさまでした。


本当にありがとう。



2.大○さん


この旅において、伝説的な大移動を共にした恩人。友人。

長野県は飯田市の山中から東京までの道中を共にしました。


この道中にて、


世の中の「すみません」を「ありがとう」に変える運動を推進する、



ありが党



を2人で発足しました。


例えば、道で小銭を大量に落としたときに、

拾ってくれたたくさんの人がいたとして、


「すみません、すみません、すみません・・・」。(´д`lll)


ではなく、


「ありがとう、ありがとう、ありがとう!」


と言えたら、人って今よりは幸せになれるんじゃないかな。


そんな、ちっぽけだけど、

何やら幸せの核心を突いていると、

個人的に思う活動です。


今、大○さんも長野県で「ありが党」活動中です。

みなさまも一緒にどうでしょう。


因みに、ボクはヒッチハイクで拾ってもらった第一声は必ず、


「ありがとう!!(^-^)/」


でやんす。


こんな文才の無い男の文章では語りつくせないほど凝縮された、

24hを共に過ごしたのが、大○さんでした。



それでは。



possibilityx@(このときは)長野