(´_`。) 意味深なタイトルですが。




自分自身、人と触れ合うときには、

どのような人であっても、

(肩書き、年齢、職種 何もかも問わず…)

必ず、

「同じ視点」で向き合うように心がけています。


(周りの人にどうみえているか…

 極論、エゴなのかもしれませんが。)



ここで、ちょっと、おはなし。


今日、某スーパーへ買い出しへ出かけましたが、

お菓子コーナーの商品棚は、

全て、周囲の棚に比べて、低く設定されています。


これを踏まえて。

話は変わりますが。


子供は、大人向けのデパートに入ると、

「抱っこして、抱っこして」(T_T)


と、駄々をこねます。






「子供だから。わがまま。」





違います。





子供は、「同じ視点」に立ちたいと思っているだけ。





パパとママが見ている、「同じ視点」で、

モノを見て、話がしたい。

そう思っているそうです。


ここで、スーパーの話につながりますが、

そんな、「子供目線の世界」を作り出したのが、

小さな、スーパーのお菓子売り場、のようです。



スーパー一周ぐるぐる回りましたが、

どのカテゴリの売り場の子供よりも、

お菓子売り場の子供は


ウキウキ、キラキラ

ヽ(゜▽、゜)ノ 楽しそう。



上の話の延長線上で。


他人の世界観を無視して、意見を対立させてしまうことを、


「コンフリクト」


と呼びます。

ヽ(;´Д`)ノ



例えば、長崎人はお墓で花火をしますが、(特に爆竹。)

他県の風習からすると、「礼儀知らず」に当たるようです。


こんな対立を、長崎人と、他県の人とで行っても、

円満解決など見込めないでしょう。




他人と自分とは違う。(これまでの世界観の違い。)

それを踏まえた上で、コンフリクトの立脚点を見直す。

これが、コンフリクト解決への第一歩だそうです。


結論、


だからこそ、「同じ視点」に立つことが必要なんだと思うんです。


子供だから、じゃない。

年寄りだから、じゃない。

○○だから、じゃない。


そう思うんです。



そんなことに悩んだ1日でした。


うーむ。

悩ましや。


(´・ω・`)


あ、そういえば今日の買い出しにて購入した材料で、


「ロイヤルミルクティーアイス キャラメルソース仕立て」


を作っております。


完成途中のアイスを試食したところ…






アイスは絶品ッ!!!

(* ̄Oノ ̄*) オホホ


明日、ソースを作っていただきます。

また、写真を撮ってレビューしますね。



お楽しみに。

(^-^)/



それでは。



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