ブログネタ:【クリスマス企画第一弾】サンタさんに、何をもらいたい?
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私の保育園卒業文集に、私(絵日記風)と親(手書きの文章)の両方が掲載されています。
母が書いたものとして「生まれてすぐに、この子は20歳まで生きられないだろうと言われたけれど、ここまで育って・・・」みたいなことが書いてありました。
すでに、保育園児の数倍は長生きしています・・・(;´▽`A``
もともと、クリスマスを祝う風習がなかった実家。
姉の誕生日がクリスマスに近いので、お誕生日会メインで、クリスマスなどという行事やサンタさんへのお願い事をしらないまま小学校に上がりました。
なので、サンタさんへお願いする風習がないものですから、何をお願いしますかね。
今年は、健康について大きく直面した気がします。
なので、非現実なお願いとしては、「(1回目の)交通事故に遭う前の体を戻して」
現実的なお願いとしては「来年の誕生日には、薬が少しは減っていますように」ですかね。
とにもかくにも「健康な体」をください。
たぶん正常なのは、胃と膵臓と腎臓と耳と舌くらいですか???
昨年8月に結婚しましたが、今年3月の年度末に夫と同居目的で退職することになっていました。
(岡山空港にて販売)
健康状況を考えると、いったん休職かそのまま退職したいところでしたが、そうすることもできなかったため、とにかく3月末までやり過ごそうと思っていました。
これは東京を去る私への東京からのプレゼントだと思っていました。
そして、抽選に外れた人のことを思うと、「走れるところまで走ろう」と。
結果、30キロリタイヤ。
確かに、体のどこかがアンバランスな人が乗りますので、オシイ・・・
3月末まで、体はもちませんでした。
研究職の人に、休めと言われても、何をしたらいいのかわからないので、呆然。
とりあえず、形だけ休んでいました。
(パンのおまけ)
研究生活に蹴りッ。
研究生活に蹴りッ。
(千葉で買いました)
同居したら長い旅に出られないことと、退職のご褒美と、海外に住む友人らを訪ねる旅に出ました。
同居したら長い旅に出られないことと、退職のご褒美と、海外に住む友人らを訪ねる旅に出ました。
その後、岡山へ転居。
夏になるにつれ、病状がどんどん悪化。
7月、最高潮に(?)悪化
外に出たくて仕方ありません。
疲れちゃうんですよね。
そんな病状に回復の兆しが見えたのが11月。
(まぁまぁの味でした)
もちろん、行くからには
食べて
幸せを少しずつ感じました。
わが家系、12月25日に3人亡くなっていますので、奪わなければ、大きなプレゼントもいりません。
望むのは、普通でいたいこと。
交通事故の後遺症とかはどうしようもないので、あきらめていますが、
食事作って
食事して
皿洗って
洗濯して
掃除して
植物の手入れして
運動して
お風呂入って
おいしいものいっぱい食べて(またかよッ)
いつも笑っていたいです。
(マンゴーとパンダ、黄金のヨーグルトでした)
それは健康でないとできないことですね。
いわゆる普通の生活がいつからできるのか、私もわかりません。
たぶん、入院している人からすれば、私は普通なのかもしれません。
普通の定義って難しいです。
その時には、なくなっている薬もあるといいなぁ。
(羽田~岡山便内で撮影)
その前に、微妙に研究のまとめが終わっていないので、それを片付けたいと思います。
(岡山空港にて販売)
おわり。
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
昨夜37.2℃。
爬虫類人間には2℃の壁。
さすがに解熱剤飲みました。























