本日から3月2日まで東京ドームにて「世界らん展日本大賞2008」が開催されます。


初日の「戦場」に乗り込んできました。


↓入口にて、パンフが配布されます


↓入口正面にて公式記念グッツが販売されています

入口そばに、日本大賞の案内が出ています。

これは後でレポしますね。


↓ドーム内部

どえりゃー、混雑でした。

なお、この時点で、右にある青いブースが假屋崎省吾さんのブースだと確信します。

それだけオーラ(異彩(笑))を放っています。


まず、私のスポンサーである、河野メリクロンさん。

河野メリクロンさんとゆかりの深い 華道家 假屋崎省吾さんによる特別展示へ向かいます。

記念撮影するおばさま方に負けずに撮影。

(いや、負けているか)

カーリーからの御案内状。

花は心のビタミンです。

私も花がなければ生きてゆけません。

必須です。



おばさま方の間をぬって撮影。

今回はシンビジウム、オンシジウム、胡蝶蘭でまとめています。

前回よりも花のボリュームは少なめですが、逆にすっきりして見やすくなりました。



↑展示鉢の下を見ると、トレーがそのまま。

假屋崎さん~、きちんと隠してください~。




そして会場を右回りに観察しました。


まず、美術コーナーへ。


こちらには、ランをモチーフにした美術作品が並びます。



↓アートフラワー

↓絵画コーナー

↓写真コーナー

↓編み物です。


そのうち、ブーケや壁面作品に移ります。

↓きゃぁ~、ハート型~。

↓こんな感じで並んで展示されています。

↓ガラス容器からして美しかったです。

こじんまりとした作品。

でもこれは自分でも応用できそうだなぁと思いました。

↓牛車のような美しい作品でした。

↓扇子型です

↓中央に、ハイヒール状に加工したオブジェが並びます。

↓こんなブーケ持ちたい~

~続く~