ブログネタ:最近されたどうでもいい話
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私が、
実際に「どうでもいい話です」と言われたことと
自分の中で「世の中の人にはどうでもいいだろう話」を記します。実際に「どうでもいい話です」と言われたこと
私はパンダが大好きです。
私は上野動物園のパンダしか見たことがありません。
でも上野動物園のパンダについてはそれなりに詳しいと自負しています。
カンカンとランランがやってきました。
上野動物園にいたパンダは総勢10頭もいないわけで、すべてのパンダを写真だけで見分けることができます。
それを力説していました。
ランランちゃんは目の周りの黒い部分が垂れているから、やさしい印象なんだよ~
リンリンちゃんは眼と眼の間が広そうにみえるんだよ~
。。。
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少なくとも10分以上話していました。
そしたら後輩に「どうでもいい話です」と言われました。
私には重要なお話なんですけど。
ま、今は上野動物園にはリンリンちゃんしかいないから、見分ける必要もないんですけど。。。
でも私には重要なお話なんですけど。。。
そしてもうひとつ
入院して帰宅したミーちゃん。
窓辺でのんびりおなかを温めています。
ヒマラヤンは長毛種です。
ところが指(肉球)の間からも長い毛が出ているのです。
生まれてすぐは短かったんです。
ところが年を追うごとに長くなりました。
現在4cmくらいあります。
肉球と毛の区別がほとんどつきません。
長い毛があるため、猫なのに走って急にとまれません。
滑りながら低速して止まります。
まるでモップです。
まるで「車は急に止まれない」です。
かといって、この毛。
ほかに役立っていることはなにもありません。
普通猫が高いところからおりるときは「スタッ」とおりますが、ミーちゃんは「どたっ」と落ちます。
もはや野生では暮らせませんねぇ。
私は高齢のミーちゃんにかけて泉重千代さんと呼んでいます。








