「僕たちは世界を変えることができない」って言った人がいるんだって。

もちろん世界は変えることができなくて、変えれるのは自分自信だって言う人もいるんだって。

でも、世界は変えれるって言う人もいるんだって。


結局、どっちでもいいんです。変えれるか、変えれないかなんて。

動いてるか、動いてないか。


世界は変えれない。としよう。
でも、世界を変えようとすることはできると思う。

そもそも世界を変えるって何?変える必要なんてあるのか。


ごちゃごちゃ言う前に、行動できる人になろう。


社会起業家って言葉がある。難しいね。
まずは、社会活動家かな。
こんばんみ。
今日は仕事後に、西高同窓会の顔合わせに行ってきました。

西尾高校を卒業した大学1年~4年の同窓生が対象の会。
僕たちが大学3年の去年から、始まりました。伊藤という男が言い出して、新しい伝統が始まりました。

その西高同窓会も今年で2年目。今年は現大学3年の上野と永島が中心となり企画、運営をしていく。

各学年の数名が集まり実行委員会を発足。僕もいちお大学4年の年齢なわけです。

難しく考えないで、西高の先輩・後輩で一緒に楽しく過ごせたらなぁと思う。

“楽しさ”を追求していけばいいと思う。そうすれば、結果的に価値のある同窓会になる。

そして、これを後輩に引き継いでもらって、繋げていく。これが一番、大切なことだと思う。
新しい伝統ができたら、ワクワクするよ*

上野・永島。
期待してるぞ!
俺は、できる限り協力するよ。全力でサポートさせて頂きます!
最近の自分を振り返ってみた。何かと難しく考えすぎて、行動出来てない。

例えば、みらい工房に対しても、肩に力が入ってる状態なのかな。

なんちゃら法人ってものを設立して、代表という肩書き。責任はすべて自分が取るという実感。


やるべきことは責任を持ってやる。これは変わらない。でも、メンバーが輝いていなきゃ意味がない。


尊敬するある社長さんはこう言う。

「人は楽しいところに、集まる」


規則や責任ばかりの集団には、誰も入りたくない。それは、創設者のわがまま。独りよがり。共同体にはなれない。

遊びでも、仕事でもない共同体。そこには、新しい対価があり、喜びが絶対にある。それを共有したい。



僕が言い続けている来年度からのNPO法人みらい工房のビジョンに何人が賛同してくれているのか。

メンバーにワクワクする気持ちは生まれているのか。それ以前に、これは本当に自分が望んだ方向性なのか。もう一度、考えてみたい。

これなら、一般的にはこうだよ。っていう常識に縛られず。もういっかいだけ悩もっと。


“いつも笑顔で、遊び心をポケットに”



事業計画・予算案など、法人運営は理事会で決定。
ミーティングでは、楽しい雰囲気で企画を進めたい。
やりたいことを、積極的に企画したらいいんや。でも自分の企画には責任持って、活動しようや!って話。

“いつも笑顔で、遊び心をポケットに”