突然ですが、来年度から『みらい工房新聞』を作りたいと思います。
いろんな理由が絡み合って、この結論に至りました。ここでは簡単に、想いを書きます!!
その前に、みらい工房とは“地元を盛り上げたい!貢献したい!”と想う若者が集まって、活動する場です。
現在、素人集団ではありますが、日々、学びながら農業に挑戦しています!!
ただ、若者が楽しくが農業するだけじゃなくて、地域との繋がりも大切にしています。
そこで、毎月小学生を対象に「わくわく農業っ子」という農業体験を開催しています。種まきから収穫までのプロセスを体感します。詳細→http://ameblo.jp/miraikoubou/
「わくわく農業っ子」はみらい工房の軸として、来年度からは、パワーアップを目指します!!
具体的には、以下の3点です。
・収穫する野菜の質を高めること。
・もっと価値のある農業体験を提供すること。
・企画・運営を通して、スタッフが成長できる環境を作ること。
来年度からは、これらに加えて、新たな活動も始めていきたいと思います。
それが『みらい工房新聞』ということです。
僕たちも、待ってるだけじゃなくて、自分たちから発信していきたいからです。
もっと、ひとりでも多くの人と繋がって、輪が広げたいからです。
そして、もっと地元に興味を持つ仲間を増やしたいからです。
盛り上げる。貢献する。
まずは、興味を持つことからじゃないかな。
そうすれば、地元に対する気持ちが変わる。違う視線から地元を見れる。地元が今まで以上に大好きになる。そして、この地元のために何か活動をしよう!という意識になる。
そんな“きっかけ”になれば、いいな♪
自分たちにできるレベルからSTARTしたらいい。どんな形になるか、まだ全くわかりません。
「やる」ということだけが決りました。
でも、すぐには動きませんよ。まずは「わくわく農業っ子」のパワーアップからじゃ!!来年度からの仕組みが明確になって、歯車が回りはじめたら、「みらい工房新聞」をやります!
将来的には、わくわく農業っ子のように大きな柱になってもらいたい*まずは、単発で勝負や!!
ここで、本格的に動き始める前の『みらい工房新聞』への個人的な想いを書いていくことにします。ヨロシク☆ヽ(▽⌒*
~いま、構想中のコンテンツ~
・地元で働くカッコいい大人を取り上げる。
自分の地元だから身近な存在に感じる。「自分もあんな風にカッコいい大人になりたい!」と思ってもらいたい。
農家、IT起業家、教員、保育士、建築家など。
不動産業、製造業、サービス業など。
いろんな仕事をしている方の話を紹介するという意味もある。
まだ知らない仕事を発見してもらいたいからだ。
高校の頃、知っている仕事は限られていたと思う。僕自身も働いてみて、多くの仕事と出会った。
仕事に偉いとか、すごいはない。本人が素直に選んだのか。選ぶためには選択肢をつくる。
選択するときには、もちろん優先順位がある。どんな要素を重要視するのか。
お金。社会的地位。やりがい。福利厚生。学科の知識を生かせるか。親が喜ぶか。
いろんな要素がある。別にどれを優先するべき!とかもないと思う。
ただ、その仕事を知らなきゃ、選ぶことはできない。最初から選択肢に入っていないから。
10の仕事から1つを選ぶより、100の仕事から1つを選んだほうがいいかもしれないから。
でも個人的には選ぶという表現は好きじゃないけどね。仕事図鑑のページを増やすよりも、仕事を創る発想力を蓄えたい!ってね。
なんか、話がズレてるかもしれないが。でも、オリジナルを生むためには、まずはスタンダードを学ぶ。
名古屋・東京に行かなくても、ここで働ける。地元で働く魅力を伝えていけたらいいと思う。
若い労働力が地元にある。これは、最大の活性化に繋がると思うから。
そして、地元だけじゃなくて、ここから日本に。世界に発信していきます!!!
まだ時間ある。
ゆっくり考えよう。
制限なんか、何もないんだから。
自由な発想を持とう。
新しいことを始める。
わくわく・どきどきな日々が待っています*
いろんな理由が絡み合って、この結論に至りました。ここでは簡単に、想いを書きます!!
その前に、みらい工房とは“地元を盛り上げたい!貢献したい!”と想う若者が集まって、活動する場です。
現在、素人集団ではありますが、日々、学びながら農業に挑戦しています!!
ただ、若者が楽しくが農業するだけじゃなくて、地域との繋がりも大切にしています。
そこで、毎月小学生を対象に「わくわく農業っ子」という農業体験を開催しています。種まきから収穫までのプロセスを体感します。詳細→http://ameblo.jp/miraikoubou/
「わくわく農業っ子」はみらい工房の軸として、来年度からは、パワーアップを目指します!!
具体的には、以下の3点です。
・収穫する野菜の質を高めること。
・もっと価値のある農業体験を提供すること。
・企画・運営を通して、スタッフが成長できる環境を作ること。
来年度からは、これらに加えて、新たな活動も始めていきたいと思います。
それが『みらい工房新聞』ということです。
僕たちも、待ってるだけじゃなくて、自分たちから発信していきたいからです。
もっと、ひとりでも多くの人と繋がって、輪が広げたいからです。
そして、もっと地元に興味を持つ仲間を増やしたいからです。
盛り上げる。貢献する。
まずは、興味を持つことからじゃないかな。
そうすれば、地元に対する気持ちが変わる。違う視線から地元を見れる。地元が今まで以上に大好きになる。そして、この地元のために何か活動をしよう!という意識になる。
そんな“きっかけ”になれば、いいな♪
自分たちにできるレベルからSTARTしたらいい。どんな形になるか、まだ全くわかりません。
「やる」ということだけが決りました。
でも、すぐには動きませんよ。まずは「わくわく農業っ子」のパワーアップからじゃ!!来年度からの仕組みが明確になって、歯車が回りはじめたら、「みらい工房新聞」をやります!
将来的には、わくわく農業っ子のように大きな柱になってもらいたい*まずは、単発で勝負や!!
ここで、本格的に動き始める前の『みらい工房新聞』への個人的な想いを書いていくことにします。ヨロシク☆ヽ(▽⌒*
~いま、構想中のコンテンツ~
・地元で働くカッコいい大人を取り上げる。
自分の地元だから身近な存在に感じる。「自分もあんな風にカッコいい大人になりたい!」と思ってもらいたい。
農家、IT起業家、教員、保育士、建築家など。
不動産業、製造業、サービス業など。
いろんな仕事をしている方の話を紹介するという意味もある。
まだ知らない仕事を発見してもらいたいからだ。
高校の頃、知っている仕事は限られていたと思う。僕自身も働いてみて、多くの仕事と出会った。
仕事に偉いとか、すごいはない。本人が素直に選んだのか。選ぶためには選択肢をつくる。
選択するときには、もちろん優先順位がある。どんな要素を重要視するのか。
お金。社会的地位。やりがい。福利厚生。学科の知識を生かせるか。親が喜ぶか。
いろんな要素がある。別にどれを優先するべき!とかもないと思う。
ただ、その仕事を知らなきゃ、選ぶことはできない。最初から選択肢に入っていないから。
10の仕事から1つを選ぶより、100の仕事から1つを選んだほうがいいかもしれないから。
でも個人的には選ぶという表現は好きじゃないけどね。仕事図鑑のページを増やすよりも、仕事を創る発想力を蓄えたい!ってね。
なんか、話がズレてるかもしれないが。でも、オリジナルを生むためには、まずはスタンダードを学ぶ。
名古屋・東京に行かなくても、ここで働ける。地元で働く魅力を伝えていけたらいいと思う。
若い労働力が地元にある。これは、最大の活性化に繋がると思うから。
そして、地元だけじゃなくて、ここから日本に。世界に発信していきます!!!
まだ時間ある。
ゆっくり考えよう。
制限なんか、何もないんだから。
自由な発想を持とう。
新しいことを始める。
わくわく・どきどきな日々が待っています*