学生の頃は、行動派でいろんな活動をしている人がいる。

でも、就活して、熱い想いを持って会社に入社。

・・・気が付けば、毎日の作業に追われ、現実という壁を見て、出世レースに参加する。

そんな人たちが多くいるのは事実だと思う。



「あの頃は若かったよな。」って残業後につぶやく。


俺はこんな社会人になりたくないし、一緒に夢を語った仲間たちにも、なってほしくない。

ずーっと、一緒に輝いていたい。



別に就活を否定してるわけじゃないよ。

俺なら、会社を決めるときに、くだらない条件を比較するんじゃなくて、社長の想いを共感できる会社がいいな。


毎日いろんな社長のブログを読んでいる。

これが俺なりの就活なんだ。