しばらくお客さんがきてあぶの布団を貸し出してたので、あぶには私の布団で寝てもらっていました。

お客さんが帰った後も布団を三枚敷くのがめんどくさいのと、あぶがあったかいからという完全に私の都合で私の布団で一緒に寝ていました。

今日、先に寝たあぶの横に何時ものように潜り込もうとすると、あぶが泣きながらママーと起きたので、はいはいママよーと抱き締めようとすると、

「自分でぇー自分でねるー」と両手で追い出されました。