時間給のパート労働者である。勤務時間は不規則。長い時は1日14時間を超えることもある。短い時は、今日のような短時間。4時に起きて、最寄駅まで徒歩10分、4時49分発の始発JR電車に乗って、地下鉄がまだ動いていないから、片道9キロを必死で自転車を飛ばして。。。
勤務は6時から9時15分まで。正職員の日勤者が出勤してきて、そのあとバイバイである。早朝勤務手当などない。パート労働者は悲しい。
しかし今のワタシはこの勤務がうれしい。午後から勉強できるからだ。朝早く起きたので1時間ほどお昼寝してしまったが、5冊組テキストの2冊目のノート作りをのんびり進める。ときおり小雨がぱらつく梅雨空で、気温も上がらず、部屋の中は心地よい。
歳だし、ケアマネの資格を取得できても、正職員の道は厳しいだろうし、非常勤でも未経験ケアマネを雇ってくれるところも少ないだろう。しかしそれでもいい。やることがあるから、今の仕事への不満を忘れていられるのだ。
近畿地方は記録的な少雨。6月の降水量は例年に比べ大津市21%、京都市29%という。連日「梅雨の晴れ間」が続いていた。
やっと今日は梅雨らしく1日雨。今日は休みでよかった。最寄駅から片道9キロのチャリンコ通勤をしている。雨の日はブレーキが効かないし、メガネにワイパーがついていないから前が見ずらい。もちろんビショビショになるし。
気温も低く少し肌寒い1日、5冊組テキスト2冊目のノート作りに専念。ノート作りといっても、パソコンでエクセルに打ち込みである。パソコンだと、作ったノート(シート)は後でいくらでも修正できるし、レイアウトが変えられる。単語を登録しておけば、「か」を打ち込んで「介護老人福祉施設」とすぐに変換できる。コピペも自由自在。しかし「保健」と「保険」などの変換間違いだらけ。
試験まで残り115日。もっともっとペースアップしないと合格までほど遠い。
やっと今日は梅雨らしく1日雨。今日は休みでよかった。最寄駅から片道9キロのチャリンコ通勤をしている。雨の日はブレーキが効かないし、メガネにワイパーがついていないから前が見ずらい。もちろんビショビショになるし。
気温も低く少し肌寒い1日、5冊組テキスト2冊目のノート作りに専念。ノート作りといっても、パソコンでエクセルに打ち込みである。パソコンだと、作ったノート(シート)は後でいくらでも修正できるし、レイアウトが変えられる。単語を登録しておけば、「か」を打ち込んで「介護老人福祉施設」とすぐに変換できる。コピペも自由自在。しかし「保健」と「保険」などの変換間違いだらけ。
試験まで残り115日。もっともっとペースアップしないと合格までほど遠い。
6月も今日で終わり。早いものでもう1年の半分が終わってしまった。
今朝やっと5冊組テキストの1冊目の添削問題を投函した。試験本番まで4か月を切り、まだテキストが4冊残っている。1冊目のテキストも満足に理解できていないから復習しないといけない。時間がない。
明日から7月。これからどんどん暑くなる。夏バテでもしたら完全にアウトである。明日も始発電車でシゴト。頑張るしかない。
今朝やっと5冊組テキストの1冊目の添削問題を投函した。試験本番まで4か月を切り、まだテキストが4冊残っている。1冊目のテキストも満足に理解できていないから復習しないといけない。時間がない。
明日から7月。これからどんどん暑くなる。夏バテでもしたら完全にアウトである。明日も始発電車でシゴト。頑張るしかない。
JRの青春18きっぷをご存じの方は多いだろう。春夏冬の学生さんの休みの間、JR線の普通・快速列車1日乗り放題、1日あたり2,370円(5日単位で発売)のお得な切符。片道70キロ以上の区間なら普通切符より安くなる。「青春」と名がつくが、利用しているのは、暇を持て余しているジジババばかり。会社には特急に乗ったと申告し、出張費用をネコババしているサラリーマンもいるとか(サラリーマン時代のワタシでした)。
ここ3年、夏はこの切符で遠くに行っている。京都からだと、紀伊半島一周、木曾の森林に行ったり、姫新線や芸備線など朽ちかけたローカル線に乗ったり。昨年は、宇和島に泊まり翌日しまんと川沿いを走る予土線(しまんとグリーンライン)に乗り四国を半周、実に楽しかった。
先日書店で発作的にJTB時刻表を買ってしまった。表紙に「そろそろ青春の季節です。青春18きっぷ夏の計画号」と書いてあったのだ。色鉛筆で始発電車、その接続列車、最終電車、それに接続する列車を塗っていく。勉強の合間の気分転換にもってこいだが、ついこっちの方が楽しく、勉強がおろそかになっていく。
今日は試験4か月前。まだまだ5冊組テキスト1冊目の復習中で、添削問題には至っていない。今年も青春18きっぷの旅をしたい、したい。でもそんな暇はない、ない。果たして今夏は時刻表を眺めるだけで耐えられるか、それともくそ難しいケアマネ試験を放棄して旅に出てしまうのか。ちなみに今夏の青春18きっぷは7月20日から9月10日まで使用できる。
ここ3年、夏はこの切符で遠くに行っている。京都からだと、紀伊半島一周、木曾の森林に行ったり、姫新線や芸備線など朽ちかけたローカル線に乗ったり。昨年は、宇和島に泊まり翌日しまんと川沿いを走る予土線(しまんとグリーンライン)に乗り四国を半周、実に楽しかった。
先日書店で発作的にJTB時刻表を買ってしまった。表紙に「そろそろ青春の季節です。青春18きっぷ夏の計画号」と書いてあったのだ。色鉛筆で始発電車、その接続列車、最終電車、それに接続する列車を塗っていく。勉強の合間の気分転換にもってこいだが、ついこっちの方が楽しく、勉強がおろそかになっていく。
今日は試験4か月前。まだまだ5冊組テキスト1冊目の復習中で、添削問題には至っていない。今年も青春18きっぷの旅をしたい、したい。でもそんな暇はない、ない。果たして今夏は時刻表を眺めるだけで耐えられるか、それともくそ難しいケアマネ試験を放棄して旅に出てしまうのか。ちなみに今夏の青春18きっぷは7月20日から9月10日まで使用できる。
勤務先は週休2日。日曜日ともう1日。木曜日が休みになることが多い。今日もお休み。梅雨の晴れ間で、それほど気温も上がらず気持ちいい。朝起きて風呂に入り、洗濯機を回して、通信教育のテキストに向かう。
もし、新たな資格への挑戦をしていなかったら。
だらだら2度寝、3度寝して、睡眠過剰で思考能力が低下したアタマで「今日は何しようか?」と考え、くだらないテレビ番組を見てダラダラし、お昼になってしまい、ビールをプッシュと開け、気分が良くなってもう1缶飲んでしまい、次の瞬間寝てしまい、夕方目覚めて「この天気の良い1日は何だったんだ」と後悔、そして夕飯食べて、明日も始発電車で出勤なのでもう寝よう、と寝床に入るが、昼寝が長すぎて夜眠れない。最悪の状態で明日出勤する(遅刻する)???
「やることがあるのは幸せ」だ。冬セーターを(やっと)洗濯したり、買い物に行ったり、決して勉強に集中できたわけでは なかったが、何とか5冊組テキスト1冊めのノート作り終了。続けてチェック&ドリルに進むが、なかなか進まない。添削課題を提出して、何とか今月中に2冊目のテキストに進まないといけないのだが。
もし、新たな資格への挑戦をしていなかったら。
だらだら2度寝、3度寝して、睡眠過剰で思考能力が低下したアタマで「今日は何しようか?」と考え、くだらないテレビ番組を見てダラダラし、お昼になってしまい、ビールをプッシュと開け、気分が良くなってもう1缶飲んでしまい、次の瞬間寝てしまい、夕方目覚めて「この天気の良い1日は何だったんだ」と後悔、そして夕飯食べて、明日も始発電車で出勤なのでもう寝よう、と寝床に入るが、昼寝が長すぎて夜眠れない。最悪の状態で明日出勤する(遅刻する)???
「やることがあるのは幸せ」だ。冬セーターを(やっと)洗濯したり、買い物に行ったり、決して勉強に集中できたわけでは なかったが、何とか5冊組テキスト1冊めのノート作り終了。続けてチェック&ドリルに進むが、なかなか進まない。添削課題を提出して、何とか今月中に2冊目のテキストに進まないといけないのだが。
ワールドカップ初戦、ニッポン逆転負けしてしまった。崖っぷちだ。残り2試合は勝つことしか許されない。今日は10時から12時までテレビにくぎ付け。タイムアウトのホイッスルと同時にテレビを消し、通信教育のテキストに向かうが、なかなか進まない。
遅くても6月半ばまでに、5冊組テキストの1冊目のノート作りを終える予定だったのに、できなかった。ああ、ワタシも崖っぷち。明日も4時49分発始発電車で出勤しないといけないので、もう寝ようっと。。。
遅くても6月半ばまでに、5冊組テキストの1冊目のノート作りを終える予定だったのに、できなかった。ああ、ワタシも崖っぷち。明日も4時49分発始発電車で出勤しないといけないので、もう寝ようっと。。。
6月13日(金)、仕事が昼過ぎで終わったので、帰りに醍醐福祉事務所で願書をもらう。試験案内(ややこしい!)を見て、『試験日前日までに』介護業務従事期間5年、とあり、何とか受験資格があることが判りホッとする。願書受付期限は7月28日まで、ワタシの従業開始日は平成21年7月14日なので、7月15日に今の勤務先から証明をもらえば、見込証明は不要となりそうだ。
6月もはや半分終わり、通信教育の進捗状態は依然として遅々。5冊組テキスト1冊目ノート作りあと20数ページ。ページが進むにつれ内容が高度になって来て、脳が委縮してきたジジイには理解しがたいことばかり。あきらめず1歩ずつ、1ページずつ、いや1行ずつ進むしかない。
6月もはや半分終わり、通信教育の進捗状態は依然として遅々。5冊組テキスト1冊目ノート作りあと20数ページ。ページが進むにつれ内容が高度になって来て、脳が委縮してきたジジイには理解しがたいことばかり。あきらめず1歩ずつ、1ページずつ、いや1行ずつ進むしかない。
