見識者とされる人物の程度が
如何に低いことか
驚かされるわ
ベビーカーの問題
専用スペース作ればいいって
一般の人達にとって
それはモノに等しいかもしれん
だが
母親にとってはそうではない
我が子ですよ
ものじゃないんだよ
ここです
認識欠けているのは・・・
昔のおかあさん達は
ベビーカーたたんでましたよね
みんなじゃないけど
今って
割合が引っくり返ったくらい
たたまない人の方が多い
昔に比べたら
軽量でコンパクトになりましたよね
ベビーカー
でもたたまない
結局楽になればなったで
ますます手を抜き出す
典型のように思います
厳しいことを言っていますよ
だって・・・
いちばん配慮しなくちゃいけないのは
ベビーカーに乗っている子供でしょ?
本来は
子供の立場や扱いを考えるべき
言い方良くないけどね
ベビーカーがものかどうか
そもそも必要なのはなぜなのか?
配慮される側の利用者
つまり親は
ベビーカーを所有物として考えているのか?
子供を育てる上で使う道具なのか?
子育ての一要素で最優先されるものと考えているのか?
子供を育てる上で使わせてもらっている道具で
余計なものではある
しかしあるのとないのとでは
自分たちの負担が違う
だから使わせてもらいたい
大切なものだから
出来れば身の近くに置いておきたい
迷惑にならないように出来るだけ配慮しますから
ってのが自然だろ
社会も
なら助力しましょう
って考えた方が理想的だね
そういう風に論じられないのかよ
学者・見識者
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