皆様、こんばんは
。
本日も、私のブログにお越しくださって、ありがとうございます
。
私の息子、過去、発達障害と診断されました。
病院に通ったり、薬を飲ませたりしていた時期も少しありました。
その時は、すごく悩んでいましたし、息子への対応にどうしたらいいのかと困っていました。
今は全く悩みも困ることもありません。
何故なら、息子のことを発達障害だと思わないようにしたからです。
たまたま小学校一年の時に担任だった先生から、授業中に困る言動があると度々言われ、はっきりとは言われませんでしたが、こちらが察し、
「じゃあ一度病院に行ってきます」という流れになりました。
最初は幼稚園から小学校への変化に慣れないだけだろうと思っていましたが、頻繁に先生から言われるので、段々と不安になってきました。
発達障害の診断も、選択肢に当てはまれば該当する、というような曖昧なもの。
薬も一時期飲ませていましたが、白髪が増えてきた為、飲ませるのをやめました。
そんな中、コロナ禍が来て、病院に行くこともなくなりました。
息子を病院に通わせていた頃は大変でした。
その頃、長年別居中だった元夫との離婚調停もあり、
メンタル的にも疲れていました。
今思うと、
罪悪感や自分責めなどから更に不幸な現実を引き寄せていたのだと思います。
小学校では、他の先生が担任の時は、息子の授業態度などで指摘されることは何もなかったので、
その頃だけ頻繁に指摘され、発達障害の診断が出されたということは、離婚調停で私が親として最適であると認めてもらう為に必要な材料だったからなのかもしれません。
日本では、私たち日本人の健康を脅かすものが多々溢れています。
食べ物、飲み水、洗剤、農薬、フッ素、電磁波など・・・・・・
それらが発達障害や病気にさせていると知りました。
勿論、薬も。
私たち日本人には、すごい力があるようで、
その力を封じるために、松果体を攻撃しているようです。
それが、食品添加物や、合成界面活性剤など。
日本では、小さい頃から学校教育で、
「〇〇しなきゃいけない」「〇〇したらダメ」「〇〇はこうあるべき」
を洗脳されています。
朝は早く起きて学校に行かなきゃいけない
遅刻してはいけない
みんなで給食を食べなきゃいけない
授業中はちゃんと座って静かに先生の話を聞かなきゃいけない
宿題をしなきゃいけない
忘れ物をしてはいけない
等・・・・・・・。
それに外れた子が発達障害などと診断されます。
発達障害だと診断された方は、
「個」を生きているんです。
みんなと一緒じゃなく、自分らしく自由に生きることを教えてくれている素晴らしい存在です。
だから、腫れ物とか、困った存在だととらえるのではなく、
素晴らしい存在であるととらえ、
自由に自分らしく生きることを許可してあげれば、更に才能が開花するはずです。
今の日本政府は、私たち日本人の命を健康を真剣に最前に考えて行動してくれていますか?
全くそうでないことがわかるでしょう。
おかしい、間違っている、という違和感に気づき、
自分たちで自分の心と身体を守っていかなければいけません。
無知は罪です。
当たり前は当たり前ではありません。
自分や愛する人を守る為にも、
身体の中に入るものや、皮膚に触れるもの、目の前にあるものや情報などすべて、しっかりと調べ、知ることが大事です。
皆様が、心も身体も健康で幸せであることを願います
。
あんじぇりかLilyのLINE公式アカウントにお友達追加してくださる方を募集中です。
無料特典(オラクルカードリーディングによる『今のあなたに必要なメッセージ』+『地球と自分にやさしい生き方 ~健康で笑顔に美しく生きる方法~』)をプレゼントさせて頂きます。
→https://lin.ee/4jW1jQW ID検索→@628bersl
お友達追加後、必ず「特典希望」とメッセージをお送りください。