二人目だと予定日より早いなどと噂で聞いていたのでドキドキ。
実際友達が20日も早く出産したと聞いたばかりだったので、母がソウルに来るまではとにかく待って〜っと、思っていたものの。
実際予定日ぎりぎりまで遊びまくった私達です
予定日の朝。
いつも通り、息子をオリニチプに送っていくも。
なんとなーく生理痛が。
これが前駆陣痛なのか?
これが本陣痛の始まりなのか?
微妙に判断に苦しむ。
でもこの地味な痛みの始まりは出産に続くんだろうなぁっと。
ただなんとなくそう思うも、いつも通り生活をしていた私。
陣痛間隔をチェックするアプリを起動するも、どうも30分おきに痛む…
二人目だから15分間隔になったら、連絡くださいと言われているけど。
一向に30分から縮まないので、まぁいっか〜っとのんびり構えるも。夫には一応一報を。
半休取って帰ってきてくれました。
でも、ずっと30分おき。変わらず。
そこに待ちに待ったダイソンが届き
ノリノリで掃除機をかける(笑)
あ、クリーニングも出さなくちゃっと。
夫に車を出してもらい、クリーニング屋へ行き。
息子を迎えに行きました。
夕飯も食べていたものの、痛みは強くなり、少しずつ間隔も狭くなったので、外来窓口が閉まる前に一度連絡しようかと、7時半頃かな?電話したら。
二人目だからもう来てくださいと言われ。
慌てて息子のシャワーをして(笑)
出かける準備して。夕飯の片付けを母に託し、寝かせつけもお願いして病院へ向かいました。
この時のために、母には絶対いてもらわなくてはならなかったのです
一人目と違い、二人目の場合はただ身一つで病院に行けないので、息子を見ててもらえる人が絶対必要だったのです。
予想的中で、息子が寝る時間とかぶる出産時間。
ホント母がいてくれたお陰で、出かけられました。
つづく