Northの愉快な仲間達 -9ページ目

Northの愉快な仲間達

日々の気付き

お疲れ様です。T村です。

以下、徒然なるままに。


旧戦略部の方は、またかと思われるかも知れませんが、バナナマンが大好きです。
お笑いコンビのバナナマン。

iPhoneをお持ちの方は、Podcastでバナナマンのラジオをぜひ聞いてみて下さい。無料で聞けますし、腹抱えて笑います。面白い!

僕はPodcastがキッカケでハマり、今では彼らのお笑いライブのDVDも見るようになりました。
コント職人と言われるだけあって、彼らのコントは面白いだけではなく、ある意味芸術的です。
それくらい作りこまれた作品は、僕みたいな素人にもハッキリと分かるくらい、オーラを感じます。


なんでバナナマンが好きなのか。


それは、彼らが決してお笑いのエリート街道ではなく、本物の実力でのし上がってきたからだと思います。

確か彼らは今年で20年目です。
20年目ですよ!20年目!

彼らがテレビに出れるようになったのはここ4~5年の話で、ずっと長い間の下積み時代があります。
小さな劇場、舞台からたたき上げでのし上がってきたんです!

超カッコいいですよね。
不遇な時代も腐らず、自分の感性を信じて、自分の刀を研ぎ続けてきたから、輝かしい今がある訳です。


翻ってみて、僕は4年目な訳です。
バナナマンからしたら、下積み時代中の下積み時代な訳です。
もしかしたら、誰かの付き人をやってたくらいかも知れない。
コントもテレビでなんて出来なかった時代かも知れない。


そう考えると、これから先の果てしない時間の流れの中で、今の自分の位置を知ることが出来ます。

たかだか4年目。
下積み時代です。

思うように行かなくて当たり前。
自分の理想と現実が違ってて当たり前。
そんな中で、いつか見てろよこんちくしょう、ともがき苦しむのが下積み時代。

さあ、明日も頑張るぞー!!



iPhoneからの投稿
私が購読しているメルマガが
良い内容だったので共有します。

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先週、ある大手メーカーの副社長であるYさんに、
「ご自身の成長に繋がった経験」を聞く機会がありました。

Yさんが話してくれたのは、

・新規事業の立ち上げまで8年間、
 周囲から全く認められなかったときのこと

・海外駐在中、直属の部下全員が一斉に会社を辞めたときのこと

・工場長だったときに工場を閉鎖したときのこと

これらの経験が自分の成長にいかに繋がったのかを話してくれました。

Yさんは続けます。

「辛いことがあったとき、それを途中で投げ出さず、
 とにかく自分の中でケリがつくところまで
 “最後までやり遂げる”ことが必要なのです。

 その仕事が成功したか失敗したかにかかわらず、
 最後までやり遂げたという気持ちがあれば、
 あとで振り返って、"あの経験は自分の成長に繋がった”
 と言えるのではないでしょうか」

そこで私が、

「最後までやり遂げるために、
 Yさんが大切にしてきたことは何ですか?」

と尋ねると、次のように答えてくれました。

「まずスタートすること。
 一歩踏み出してスタートしてしまうということですね。
 わずか一歩でも、一旦スタートしてしまえば、
 最後までやり遂げられることが実は多いのです」

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その日、Yさんの話が心に残ったまま、帰りの新幹線に乗っているとき、
インターネットでたまたまサハラマラソンのことを知りました。

サハラマラソンは、サハラ砂漠を7日間かけて合計250km走るという
「地球上で最も過酷なレース」と言われている競技です。

競技中の食事はすべて競技者自身が
自分で用意しなければなりません。

つまり競技者は、
7日分の食料や飲み物、寝袋、炊事道具、衣服など
合計約20kgの荷物を背負いながら、
昼間は50度近くの気温になるサハラ砂漠を走り続けるのです。

1986年に第1回が開催され、
第26回目の2011年は
42ヶ国から868名の参加があったそうです。(※3)

競技中に命を落とす人も出るほどの過酷さで、
毎年、全競技者の1割以上が途中でリタイヤしてしまいます。

しかし、驚くべきことに、スタート前にキャンセルする人の数は、
レース中にリタイヤする人の数の10倍もいるそうです。(※4)

大雑把に計算すると、
申し込んだ人のうち、実際にスタートする人は約5割。
スタートした人のうち、完走する人は約9割。

この数字だけを見ると、
「スタートからゴールにたどり着く」ことよりも、
「まずスタートラインまでたどり着く」ことのほうが
はるかに難しいことが分かります。

サハラマラソンに参加したいと思いながら
まだ参加に至っていない人や、
何らかの事情で申し込みを直前で断念した人が
世界中に大勢いることを思うとなおさらです。

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私達の脳は、そもそも「新しいことを始める」のが苦手です。
新しいことを始めようとするとき、脳は自分自身を守るために
「ある程度の恐怖心が起こるように出来ている」
からです。(※5)

つまり、私達人間にとって、
「今やっていることを続ける」ことより
「新しいことを始める」ことのほうが難しくなるのは、
脳科学的に見て正常な反応
なのです。

私達は、何かを「続けることが出来なかった」経験から、
「継続は難しい」ということに目を向けがちです。


もちろんそれも事実の一つだとは思いますが、もしかすると、
「ずっとやりたいと思っているのにまだやり始めていないこと」や、
「やらなければいけないのにやっていないこと」の量に比べたら、
「続かなかったこと」など、たいした量ではないのかもしれません。

人の成長のためには、
何かを最後までやり遂げた経験は欠かせません。
しかし、そもそもスタートしなければ経験は出来ないのです。

Yさんは私にも質問をしてくれました。
「ところで最近、何に向かって一歩踏み出しましたか?」と。
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どんな状況であっても、今の自分の状況を客観的に見て・考えて
成果の為に変化する必要がある「はじめの一歩」が出来ているかどうか。
これは、どんなポジションであっても言える事だと思います。


Just Do Itメラメラ
今日は、あまり書く事を思いつかなかったのでさらっと…。

Joker…そう!トランプのカードです。

カードゲームでは欠かせない存在。そしてどんなカードにも化ける最強でも最弱でもある手札です。

ポーカーでは、最強の手札、「ファイブカード」を成立させるために必要なカード。

一方で、ババ抜き。

みなさんもやった事あると思いますが、最強のお荷物…。

そして、Jokerが負けるとき。

大貧民で2より強いが、スペードの3に負ける。(ローカルルールかも)

Jokerというカードは、オレは好きです。

時に最強。時に最弱。そして最強だと思っていたところにまさかの切り札。

…つい先日、世界最速の男が、負けた。

負けたというか勝負せずに消えたという表現が正しいかも。

そして勝った男は、世界最速の男のトレーニングパートナーらしい。

ほんとわからないですね、勝負の世界って。

いかに能力があっても、勝負の瞬間に最高のパフォーマンスで表現出来なければ、意味が無いわけで。

いかにプライドが高く、自分自身や経歴を自負していたところで、それをプレゼンできる場がなければ、ただ自意識過剰人間。

今回のケースは、Jokerを出して余裕であがる予定が、スペードの3に制された。って感じですかね。

…最近、仕事を楽しくするために、こんな事を考えてます。

結構、数字ばっかりだと辛いじゃないですか。

Jokerをどのタイミングで出すか…

いかにスペード3を出させるために誘導するか…

いや、Jokerは、革命としての一枚に使おう…。

みなさんもやってみてはいかがでしょうか?

オレは、Jokerというカードが好きです。

それは、最強で最弱のカードだから。

負けを知ってるやつは、強いっていうじゃないですか?

それで。

















iPhoneからの投稿
私は漫画が好きです。
特に好きなのが「ジョジョの奇妙な冒険」です。

漫画の評価軸としては、
キャラクターであったりストーリーであったりするのですが
この漫画の特徴は「名言」が非常に多い所です。

この作品は登場人物が多く
其々が個性的であるが故、色々な名言が作中に出てきます。

今回は、私が特に好きな名言を紹介したいと思います。


『覚悟』とは!!暗闇の荒野に!!進むべき道を切り開くことだッ!(第55巻より)

$Northの愉快な仲間達


どうですか?
痺れますよねー!
そこにシビれる憧れる!

・・・話は変わりますが、
人生ってよく「決断」の連続って言うじゃないですか。

でも決断って相当の覚悟が無いとできないと思うんですよ。

じゃあその覚悟ってよく

「腹をくくる」とか
「退路を断つ」とか

ネガティブな表現しか聞かないんですよね
(あくまでも個人的な見解ですけど…)

決断をする時というのは未来に向かって一歩踏み出す事なので
ポジティブなものであった方が良いと思います。

だからこそ、
「暗闇の荒野に進むべき道を切り開くこと」という言葉は
非常に前向きな言葉で勇気を与えてくれます。

「暗闇の荒野」は未来
未来は1秒先でさえ予測する事はできません。

それでも自らの力で道を切り開いていく事が出来なければ
それは「覚悟」ですらないのです。

・・・とざっと書きましたが
あくまでもこれは漫画での話なので
現実世界で使ったら間違い無くドン引きされます。

特に伝えたい事はありません。
強いて挙げるならジョルノ、カッコいいよねぐらい(笑)

ただ、人生において覚悟という意思決定は非常に重要であり
自分への戒めの意味も込めてブログにしてみました。
お疲れ様です!


今回は僕のお気に入りの千田琢哉さんからのメルマガを共有します。



自分の未来を一考するのもまた一興ですね☆



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次代創造館の千田琢哉(せんだ・たくや)です。

今日は、

「のび太力」

の話をしたいと思います。

のび太というのはもちろん「ドラえもん」の
のび太です。

勉強ダメ、運動ダメ、弱虫、いじめられっ子・・・

何をやってもダメなのび太です。

何かあったらすぐにドラえもんに頼ります。

世の多くの女性たちは生理的に受け付けないでしょう。

でものび太は最後に

「しずかちゃん」

をゲットします。

タイムマシンで未来をカンニングしちゃうんですね。

実は夢の実現の仕方のエッセンスはここにあります。

藤子不二雄先生のスゴイところです。

1000人中999人が夢を実現できません。

999人は夢を実現できなかったことを、
一生懸命に正当化することで人生を終えていきます。

「しがないサラリーマン人生だったけどよかったよ」

「やっぱり人間は平凡が一番」

と卑屈に笑って自分に嘘をつきながら人生を終えていきます。

嘘を嘘とすら自覚できなくなって洗脳されていくのが、
現行の教育制度なのです。

99.9%の人たちにとってこれがお決まりの人生です。

「そんなの本当は嘘だ!」

という本音は口が裂けても言えません。

そんな本当のことを言ったら顰蹙を買ってしまいます。

それは大人としての暗黙のルールなのです。

本当は、

「一代で年商1兆円の会社を創って、
人間としての欲望はすべて満たしたよ。
次は人間じゃなくて宇宙人に生まれたい」

「幼少の頃からいつもトントン拍子だった。
若くしてノーベル医学賞をもらった。
その後世界最高の環境で存分に研究させてもらった」

「メジャーリーグで世界記録をいくつも塗り替えた。
もう一度生まれ変わっても自分になりたい」

とニッコリ笑いながら人生を終えたいものです。

999人からは猛烈な嫉妬を買うのはいうまでもありませんが。

両極端な例を挙げましたが、
夢を実現していく人とそうでない人の差は、

「未来完了形」

なのです。

のび太は、

「自分はしずかちゃんと結婚できる」

という未来を既に知っており、
その上で人生を生きていたわけです。

もちろん紆余曲折あって途中でくじけそうになるんですが、
それでも、

「未来を知っている」

という事実は決定打になります。

そして実際にその通りになりました。

これは漫画だからではないのです。

私が今までお付き合いさせていただいた成功者たちは、
いつだって、

「未来完了形」

で生きていました。

「自分を信じろ」

といった中途半端極まりないヘナチョコではありません。

そんなこと叫んで険しい顔をしているのは、
自信がない証拠です。

一点の曇りもなく、

「未来がすでに達成されたものとして考えている」

「夢が実現されたとしてこれからの自分に何が起こるのか」

とワクワクしながら淡々と生きるのです。

まるで小説の主人公のように。

今私はその真似をしています。

私の場合はここからがスタートラインと自分で決めている、
6割まで目処が立ちました。

あと4割でようやくスタートラインに立つことになります。

誰に命令されるわけでもなく、
自分で好き勝手に決めていることなので楽しいです。

多くの人たちは血眼になって過去の模範解答を探します。

成功者たちは自分の思い込みを模範解答にしてしまいます。

自分の思い込みを模範解答にしてしまった人が、
世の中を変えていく人なのです。

出来杉くんのような優等生が勝者になるとは限らない、
ということも藤子不二雄先生は描いてくださっています。

慧眼の至りですね。
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あなたの夢、未来は何でしょうか?


日々思いもよらないことが多々起こりますが、それは未来までの通過点。


がんばりましょ!
お疲れ様です。T村です。

今日はK持局長とN込君と久方ぶりの飲み会でした!
相当酔っ払ってなりまふ。

今日は僕のブログ当番ではないちです。でも書きます。
以下、徒然なるままに。

人生はギャグです。
仕事はもっとギャグです。

それくらいと分かってて、でもだからこそやってやるのが、最高にかっこイイ訳です。

死ぬ訳じゃねーしw
人生はギャグだしw

でもだからなこそ、やってやる訳です!
要は気持ちの持ちようです!

最高な訳です!
やってやりましょうよ!

ギャグだけど!
ギャグだからこそ!

それくらい心に余裕を持ちたいすよぬ!

iPhoneからの投稿
お疲れ様です、H澤です。

今日は最近話題の女子力について。

私はみため女の子と認識されるものの、女子力に関しては…(- -;)

そもそも女子力とは?

相手にも自分にも気を使えることかなーと、細かいとこまで。

例えば…

交通費とか出勤レポートみんなの分出してあげたり、
飲み会でご飯とりわけたりするのは相手に対して。

机の上きれいにしたり、
マニキュア塗ったり、
脚を開かない…
これは自分に対して。

私はどちらも鈍感なのか、面倒くさがりなのか苦手ですね。。

こんな部ログでかいたら
女として大丈夫かみたいになりそうですがo(__*)

営業もきっとこれ大事!!

相手が望んでることをしてあげて、
自分にも気を使って、
この子細かいとこまで気がつくんだなと!

女子力向上!!

出来るようになるかな…
なりますね…

きっとうちの課では、森脇さんが一番女子力高いですね☆

頑張ろう!!

あっちなみに文字の色はどこで変えるんでしょう?(∋_∈)

H澤でした!



こんばんは

みんなに聞きたい!!
みんなは成功したときに、なんで成功したのか、掘り下げて分析してますか??

物事がうまくいったとき、やったー!
で終わってませんか?

仮に勝因を振り返ったとしても、
表面的なもので終わってませんか?

あのとき、あの人のあの発言の後に、こういう声のトーンでこういうことを言って、こういう行動に出たから…

という細かい所まで、分析しているだろうか??
成功のストーリーを全部、言語化して自分の引き出しにできたら…

自分の勝ちパターンができる!
他の人にも伝えることで成功する人が増える!

つまり、言語化すること!
これができるようになりたいんだ。


ちょっと、ふと幼い頃の記憶が浮かんだ。

小学校のトイレの壁に、
『はきものをそろえる』という詩が大きくかけてあった。

はきものをそろえれば、気持ちもそろう。
気持ちがそろえば…みたいな感じで、
その小さな事を誰かに任せず、大切にしようよ、
という内容だった。気がする。おぼろげ。

http://www.eikousha.com/osusume/hakimono.html
(記憶がおぼろげすぎてググってみたらちゃんとあった笑)


その頃の私は、ふーん、ぐらいにしか思ってなかった。
むしろ、スリッパ並べなさいよっていう
示唆にしか映らんかったかな。
でも今なら、なるほどと深く頷ける。


『何よりも先に、管理シートの入力を徹底しろ』
これ、先Qまでにずっと言われてた事。

小さな事や、それが何に結び付くか分からない事を、
得てして人は、どうしても敬遠しがちだ。

短期的な成果を見て、楽な方を見て、
欲張りながら過ごしがちだ。
小さな事を疎かにして、大きな事を夢見がちだ…。

でも最近、先Qに達成した理由を振り返って思う。
何にも特別な事はしてない。
飛び道具を使ったワケでももちろんない。

日々のTELアポ、提案に一球入魂。
落とせない焦りと、キリキリくるプレッシャー。笑

けど、小さな事でも続けていた事が、
いつしか積み重なっていた。そんな印象。

しかもそれはこなすんじゃなく、
1つ1つ工夫したり、相談したりで進めるからオモシロイ。


大切な事は、きっとシンプル。
大きな事はきっと、ほんとは小さな事。



冒頭に戻ると、はきものをそろえる事がそれ。
身近な事を疎かにして、大きな何かをなしえますかと、
そういうワケだね。きっとね。

そんな事を思いつつ、自問自答する今日この頃です。


千里の道も一歩から!
突如湧き出るモノなんて、欠員ニーズぐらいだ!!

私は数字で、達成で、お世話になってる人達にお返しがしたい。
だから、今Qの残りも腐らず頑張りますよ。


もうダメだ、からの一歩は必ず自分で踏み出す!!

『ハリウッド映画はすべて3幕の型に収まる』


先日読んだ日経アソシエの一節。


ハリウッド映画はアクションもSFもロマンスもホラーも


『状況設定』、『本題』、『問題解決』


の3幕に構成が集約されるそうです。




さて、お前誰だという話ですが


人事のI塚です。


部を越えて初投稿させて頂きます。




かつては営業で今は新卒採用の担当をしています。


僕の業務は基本的に一人で完結することはなく


『人にご協力を頂く仕事』です。


採用の場面で学生さんに会ってもらう。


新卒セミナーに出てもらう。


原稿に使う写真を撮らせてもらう。


などなど




そんな時に大切なのは


『お願いする自分がストーリーを描けているか』


そして


『お願いした相手も同じストーリーを見れているか』


ということです。




要は共有。


でもそれが、上っ面の単語での共有ではなく


同じPCで動画を見ているような共有。


例えて言うならwikipediaではなくyoutube




ラーメンズの面白さをwikipediaで調べたとして


知ったかぶりは出来ても、思い出し笑いは出来ない。


そんな感じです。(違うか?笑)




これは、営業でもそうだと思っています。


CLは基本的に採れるイメージを持てるかどうか


それで発注先を決めるんじゃないでしょうか?


CLとの共有なくして信頼関係は築けないし


その共有の精度は高いほどいい。




冒頭の話に戻ります。


ハリウッド映画に流れがあるように


基本的に商談の際にも、大枠の流れがあると思います。


アイスブレーク→ヒアリング→商品提案


けど、ハリウッド映画に名作も駄作もあるように


上手くいくアポも上手くいかないアポもあるはず。




そんな際には、CLとの共有。


相手の頭の中に自分の描いていたストーリーは


動画で流れているのか


意識してみるのも面白いかも知れません。




まあ、全然営業の時に売れなかった僕ですが笑


たまにはこうして部を越えて


こっそりアウトプットに参上します。


では、引き続き更新楽しみにしております。