リクナビに「夢をかなえるゾウ」の著者である水野敬也氏のインタビューがありました。
http://rikunabi-next.yahoo.co.jp/proron/1129/proron_1129.html
個人的に一番感銘を受けたのは、
「インプットをする暇があればアウトプットした方がいい」という言葉です。
僕はそれよりアウトプットをたくさんする方が大事だと思っています。インプットは楽。それに比べてアウトプットはしんどい。いろんな人からいろいろ言われて、傷つきますしね。僕なんか人一倍傷つきやすいから大変ですよ。でも、それでもアウトプットをしなくちゃダメ。なぜなら、人は経験からしか学べないからです。
みんな傷つくのが嫌で逃げちゃうけど、傷つくのって実はいいことなんです。傷つくからもっとうまくなりたいと思うし、現実と理想のギャップを知ることができる。それだけでも大きな収穫なんですよ。(記事より一部抜粋)
この他にも色々と面白い話が記載されているので是非見てみて下さい。
私は彼の本を一度も読んだ事が無かったので、
これを機に読んでみようと思います。